なんやの過去の出来事  2017年

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2017年 1月から6月


12月31日(土)から1月4日(水)まで年末年始休業です。どうぞよろしくお願いいたします。


1月5日(木) ライブ 19:30〜 予約2500円 当日2800円
   Trio Oddball
    渡辺隆雄(tp)
    臼井康浩(g)
    ハセタク(per)
  
新年早々から、楽しくて、気持ち良くて、沁みるライブをお届けします。結成1年半でめっちゃいいバンドになりました。渡辺さんのしっかりしたトランペットは、珠玉。パワフルでもあり、聞きほれます。臼井さんの変態ギターがおもしろさを倍増させ、ハセタクくんのパンディエロは、すばらしい、としかいいようがないもの。曲もいい!


1月6日(金) ライブ 20:00〜 2000円
   ワタナベマモル

   
I ?? B??S
  
ロックンロールを飽きもせず、
年がら年中、
北海道から沖縄まで、
ワタナベマモルは
ロックンロールをやり続けています!
ワタナベマモル 「3Girls

先行発売ツアー
2017年も、
毎年恒例 なんや からスタートです!
前座も恒例 名前がコロコロ変わりますが、メンバーは変わりません 笑
ゆるい親子 I ? B ? S
恒例のお方も、お初の方も
お世話かけますが、

是非お越しくださいませ。

 


1月7日(土) レコードコンサート 18:00〜翌2:00 無料
    F アワー
     選曲 ; Mr.F
  



1月10日(火) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 投げ銭
   Nights of Jazz Tuba @なんや名古屋
    東方洸介
  
2017年、お正月はお洒落なジャズで過ごしてみませんか?
5年半のアメリカ生活から帰国したばかりの東方洸介がたったチューバ1本でジャジーな凱旋ツアーに挑戦!

今まで聴いたことのない不思議で楽しいコンサートを是非
お楽しみください!
 



1月11日(水) ライブ 19:30〜 1500円
   ダグ伊藤(key)+酒井美絵子(ds)

   
石渡岬(tp)+puyo(as)
   


   
DUO2組のライブ。酒井とpuyoが相手を見つけてやるライブの第3弾。酒井は、前々回の素晴らしかったライブの再演。puyoは、名古屋界隈きってのトランぺッター石渡岬と。気の抜けないやつらばかりの布陣で、あー怖い!ダグの演奏の幅は半端ないし、酒井の切れ味抜群の眼とドラムは怖い(が優しい)し、岬のおおらかで刺さる音との絡み合いには、勇気をもって臨もう。(puyo)


1月12日(木) ライブ 19:30〜 2000円
   ナオユキ
 
ナオユキさんは、こみあげるおもしろさがある。川柳を立て続けに聞く感じ。次々と現れる展開が小気味よい。頭を適度に使うのが、快感!



1月13日(金) ライブ 2階開場18:30 開演19:30 2500円
   
「小野一穂 〜真冬のご挨拶ツアー2017〜 」
     小野一穂

   
「小野一穂」 1976年東京生まれ神奈川在住、蠍座O型独りっ子。 コックとして働いた20代を経て、30歳頃から突然音楽を始めたシンガーソングライター。 景色や匂いが湧き出すような日本語詩。シンプルなサウンドに朴訥とした唄。「きわわ」としてバンド編成でも活動中。


1月14日(土) ライブ 19:30〜 1500円
   DUAL EXPANSION
    ・鈴木茂流(el-b)+小埜涼子(as)
    ・柳川芳命(as)+依田拓(percussion/electronics)
  
ふたりの接点は十年以上前からあったにもかかわらず、デュオは今回初めてという鈴木+小埜デュオと、回数を重ね、さらに濃縮度を高めようという柳川+依田デュオの2席です。スリリングな瞬間の連続をお楽しみください。両デュオの交流セッションもやります。



1月19日(木) ライブ 19:30〜 2000円
   ナベジ
   チャーリー
   ンダ(ガルウイングス)

ナベジさん、うまいうえに思い切りよく勢いがすばらしい。ンダさん、声がでかくてとても気持ち良い。「唄うのが好き」とのこと。チャーリーさんは、なんや初登場。

ナベジ
1991年より活動を続ける日本語トリオロックバンド、スランキーサイドのVocal&Guitarナベジ。
アコギ弾き語りについても同じく、91年よりバンドと並行して活動。
2013年冬からは、ギターをNationalのリゾネ−ターへと持ち替え、日本語によるオリジナルブルースを唄う。

http://nabeji.net/
  
ンダ
まるでロックバンドのような弾き語りで全国津々浦々!歌力とグルーヴ、とにかくみんなと騒ぎたい!和歌山から関西ロックシーンを揺さぶる要注目バンド、ガルウイングスのフロントマンが御器所なんやに登場!
http://xgullwings.web.fc2.com/

   
チャーリー
「ジャンルにとらわれずパンク、ブルース、レゲエ…何でも取り入れて歌ってます。 独特な世界観を是非(笑)」 アコギ一本で歌ってます。


1月20日(金) ライブ 19:30〜 1000円
   「ぷよの日vol.22」
    十三(ds)+G子(g)+puyo(as)
    蘭心 竹生(三味線)
    中西健雄(語り)

      
おもしろそうな演者にどんどんやってもらう日。今回は、とってもすばらしいドラマー十三君と私が組みます。G子も参加。そして、中西の語り。あと1つは、なんや従業員の蘭ちゃんの三味線をどうぞ。


1月21日(土) ライブ 18:30〜 前売3000円 当日3500円 注:定員25名
   
青春エンターテイメント「転がせ青春!第9話〜生徒会長のお誕生日会」 御器所なんや地下劇場(2F)
     【出演】最鋭輝/犬神ジン /さじー/中嶋雅雪

   
毎回、とてもおもしろくなる愉快なライブ。今回は、生徒会長の誕生日会?どうなるやら。演奏力も、実は抜群!


1月27日(金) ライブ 19:30〜 500円
  KUKUセッションvol.2(当日、参加者を受け付けます)
   ホスト : 牛田牛蔵(g) やちり(as)

  
参加者募集中:楽器でも踊りでも絵でも、みんなでセッションしましょ。
その昔、名古屋にはKUKUという朝まで開いてるバーがあった。お客さんがいてもいなくでも、マスターはドラムを叩いていた。店を辞めた後も、マスターは路上で即興演奏をしていた。そんなマスター村上等さんに感謝を込めて、私たちは即興演奏を続けます。自由に音で遊びましょう。演奏希望の人は、楽器を持って全員集合!即興好きなあなたも、全員集合!(やちり)


1月28日(土) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 投げ銭
  Pedal Vox

Pedal Vox
Euphonium, Tuba, & Drums!東京を中心に活動する期待の若手3人によるPEDAL(重低音)なユニット。
ジャズやファンク、はたまたポップからアバンギャルドまで、斬新な編成による斬新な体験を是非お見逃しなく!
Keisuke Masu -euphonium, Kosuke Toho -tuba, Shun Mafune -drums



2月4日(土) レコードコンサート 18:00〜翌2:00 無料
    FKY アワー
     選曲 ; Mr.F / ヤマダーリン / アストロウ小島

  




2月11日(土) ライブ 19:30〜 2000円
    スーマー(vo,g,バンジョー)
     
のびやかな穏やかな朴訥な声はじんわりと心に響いてくる。スーマーさんのライブは、心の休日だ。スーマーさんのバンジョーは曲間の語りにも彩りを添える。

スーマーさんの歌は、眩しい朝日の如きフォークやブルース。中域の透明感溢れる声が、心地良い浸透圧で心に忍び込んで来る。ギターや四弦バンジョーに乗せて、遠い記憶の断片が紡がれていく。風や波のように何時迄も耳の奥で鳴ってる音楽。寂しさが静かに疾走する浅川マキのカバーも白眉。なんやのお座敷で堪能ください。(さかい)



2月12日(日) ライブ 19:00〜 2000円
   『ふたりだけのにぎわい』
    角田健太
    三輪二郎
   

ほんの少しばかり 遠出したくなった
今夜のおれは 何処へ行くのだろうか
車の揺れるのに 身を任せながら
思い出さずには いられなかった
ちょうど この港がにぎわってた
あの頃のことを(浅川マキ『にぎわい』より)
角田健太と三輪二郎、ふたりだけのにぎわい。
緑青のこびりついた言葉と歌が絶望と歓喜の社交場に優しく響きます。お楽しみに。


2月16日(木) ライブ 19:30〜 1500円
   
puyo(as)+近藤久峰(ds)+酒井美絵子(ds)
    
なんや名物ドラムデュオ対面セットが実現しそうなこのライブ。とても楽しみだ。叩くのは、フリージャズの申し子、近藤久峰と酒井美絵子。ふたりのやり合いが変わったセットでより激しくより抒情的に繰り広げられるだろう。見逃せない。そこへ、私puyo(as)も参加させていただく。この二人との演奏は、いつもとても刺激的で最高の喜びを感じているので、今回も想像できないような演奏が繰り広げられると思う。
puyo(as)+近藤久峰(ds)、puyo(as)+酒井美絵子(ds)近藤久峰(ds)+酒井美絵子(ds)puyo(as)+近藤久峰(ds)+酒井美絵子(ds)の4セットでやります。



2月17日(金) ライブ 19:30〜 1000円
   坂田こうじ(ds)
   新井田文悟(b)
   puyo(as)

    ゲスト : 小野浩輝(electronics)
     
フリーインプロヴィゼーションです。即興といえど、美しい音楽を目指すことに変わりはありません。自由にその時にやりたいことをやります。気持ちに忠実になることが肝要。今回は、狂気とセンスの塊 小野浩輝さんをゲストに迎えます


2月18日(土) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 3000円
  OOT
[大島賢治(Dr & Vo)+Tetsuya“TERRY”Nibe( Gu & Vo)]
  
-OOTプロフィール-
大島賢治(Dr & Vo)
Tetsuya“TERRY”Nibe( Gu & Vo)
2015年結成!! 現在ドラマー、藤井フミヤ、シシドカフカのプロデューサーとしても活躍中の元THE HIGH-LOWS、忌野清志郎 & 2・3’Sのドラマー“大島賢治”とTERRYBANDやソロ活動など伊那を拠点に活動中のロックンローラー“Tetsuya TERRY Nibe” からなる異色の2ピースバンド“OOT”
OOTのロックンロールを体感せよ!! ・2015年 1st.Album“OUT OF TANSEKi”release!!


2月19日(日)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。
 
K.D.ハポンのこのライブを見に行きます。(puyo)
  2/19 昭和爆音婦人会 SO-RY’s 開場18:00開演19:00 予約¥1,500当日¥1,800 D別
3ピースに拘り、限られた楽器の中でいかに絡み合い高め合う事ができるかに挑戦し続ける妙齢女性3人の燻し銀ロック・昭和爆音婦人会はよくあるギャルバンとは違いますよ(カワイくないです)。一方、競演するSO-RY’sはRCサクセションをこよなく愛するトリビュートバンド。管楽器も2本加わり豪華絢爛に盛り上がること間違いありません。乞うご期待!
 
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2月22日(水) ライブ 19:30〜 1500円
  柳川芳命(as)
  新井田文悟(b)
  野々山玲子(ds)

 
文悟・芳命+異形の打楽器奏者シリーズ第5弾です。ちなみに過去、丸市、Meg、藤田亮、酒井美絵子(敬称略)をお招きし修行を重ねてきました。第5弾は縦型ビートと自由奔放なパルスの交錯が魅力のドラマー野々山玲子さんと共演です。


2月24日(金) ライブ 19:30〜 1500円
   新井田文悟(b)
   谷向柚美(vo)
   石渡岬(tp)
  

フラワーズ。この三人には接点がありそうで、あまり無かった。各々が培ってきた音は、どう融合するのだろうか?きっと勢いに乗っている三人のことだ。奏でる音には花が咲くはず。フラワーズ。面白い夜になりそうだ!(新井田)


2月25日(土) ライブ 19:30〜 1500円
   Chakran
   The Dirty Lungs
    
Chakran  
名古屋で活動中の夫婦バンドです! 
The Dirty Lungs 
いいバンドだ。おもしろい!ベースのノリがいいし、ドラムの軽快さがうれしいし、ギター気持ちよく、ボーカルも小気味いい。


2月26日(日) ライブ 19:30〜 予約2000円 当日2300円
   
山崎怠雅 弾き語りソロ
   本村ナオミ ソロ
  
東京を中心に「山崎怠雅グループ」「The Hardy Rocks「」鳥を見た」「ジンギス・パンチ」ほか様々なバンドで活動する山崎怠雅。バンドではハードなサイケロックを前面に打ち出している事が多いが、アコースティック弾き語りでは、透明感のあるメロディーと繊細なギターで、美しい世界を切り開いている。灰野敬二他、大ベテランのミュージシャンとの親好も深く、幅広い音楽性をもっている 80年代ニューウェーブGirl'sバンドのカリスマ的存在だった“Zelda”の後期のギタリスト本村ナオミさんのソロは、一人とは思えない広がりのある壮大な空間を作り出す。とてもリッチな一夜になること間違いなし!


3月2日(木) ライブ 19:30〜 2300円
   アニーキーアゴーゴー!(vo,key)
   モンドハワイアン
    
アニーキーアゴーゴーこと山浦智生さんは、じっくりと染み入る曲を作る。楽曲自身は派手さもあるが、飾らない朴訥とした声でじっくり歌う。それがなんとも心地よい。魂を撫でられているようだ。avexのカッティング・エッジよりメジャーデビュー。ジェームス・ブラウンの来日公演でオープニングアクトを務める。といった経歴の持ち主。
モンドハワイアン
まなざき(俺のワンダー)と村木伸輔(ミレマ)を中心としたアコースティックサウンドのロックバンド。



3月6日(月) ライブ 19:30〜 2000円
   「やつらが再びやってくるyo!」
    ふぁっく(ユダ/HONEY MAKER)
    げっつ(高木まひこ/高木まひことシェキナベイベーズ)

  
2人のソウルユニットTHe FUCK GETS 愛の段々畑を耕しに、 自家用ジェット機で世界中を飛び回る。 ポップでハードでソウルフル さあ、狂ったパーティをしよう。 なんやの座敷で いいことしようyo! 前座にユダ、高木まひこのソロライブもあるyo!
     



3月7日(火) ライブ 19:30〜 2000円
   ンダ(vo,g)
   
和歌山、街一番のロック歌手ことンダ(exガルウイングス)のソロプロジェクト"Nの集落"にて自身初の名古屋でのワンマンライブがなんやで決定です!昭和生まれ平成育ち、フォークを愛し、ロックに愛され、そんな持ち味を活かしたキャッチーな楽曲に、ポエトリーリーディングやラップにも目配せする圧倒的な日本語の歌世界で表現する弾き語りのハイブリッドミュージック。田舎者ならではの感性や、旅暮らしのエスニックな隠し味がクセになる、熱く柔らかい時間を是非体験してみてください。そっと寄り添い合えるような、そんなライブにしたいんです。(Nの集落)


3月10日(金) ライブ 19:30〜 1500円
   
藤井知之(as)+酒井美絵子(ds)
   小林雅典(g)+
puyo(as)
   
   
まずは、DUO2組による演奏。即興演奏。即興は、その時の発想のままに、音を出します。(或は、出しません。)囚われるものがあまりありません。いつでも爆発です。これがいいところ。そして、共演者とその場で、音楽を作っていきます。これは、とっても楽しいです。これもいいところ。
この日は、その後、4人で、全部で6通りのDUOをします。

即興演奏の醍醐味を、ぜひ、味わいに来てください。



3月11日(土) ライブ 20:00〜 2000円
   ペヤングの故郷から危ない歌

    森香
    アンダーソン(群馬)
  
常々、素朴な疑問を持ちたいと思っている。
例えば、お金は本当に必要なのかとか、夢を持つことが本当に素晴らしいのかとか、愛こそ全てと言い切って良いのか?とか。
で、そのためには現実を冷静な目で見続ける力が必要なんだとも思う。
群馬県てどこ?と思う人が多いと思うが、空っ風が吹き縮こまらせた体の中で沈思黙考する人が多いお国柄。国定忠治で名高い赤城山の中腹から素朴な疑問を歌い続ける男がやって来る。乾いた笑いを楽しんで欲しい。
アンダーソン
群馬県在住。地元群馬及び関東を中心に活動、景気の悪いしけた唄を歌うソングライティングシンガー。
森香も地元愛巡業後半、今更ながら地元愛を叫びになんやに登場。


3月16日(木) ライブ 20:00〜 2000円
    MOT
     [武藤祐志(g)+小埜涼子(as,fl)+谷向柚美(voice)]

   
クラッシックギター、ヘビメタルを経て、自身のバンドや企画、サポート等で活躍するギタリスト武藤祐志。 フリージャズ界にとどまらず、国内外で独自の世界観を切り開くサックス小埜涼子。 声の可能性を追求しつつ、時にはエレクトロニックに即興演奏を繰り広げるボーカル谷向柚美。 この三人がオリジナル楽曲など用いて即興演奏を繰り広げる「MOT」。
     


3月17日(金) ライブ 19:30〜 1500円
   おぐまゆき(vo,g)
   橋本進(vo,g)
   
おぐまゆき
横浜市から独自開発の9弦ギターを掲げ一年中全国行脚しながら
3日に1回の割合でライブを行っている
ユニット「中前適時打」でも活動中
よって野球狂
橋本進
やわらかい物腰と歌声だが、中身はなかなかに鋭い。辛辣ともいえる歌が興味深い。日々、進化していく人なので、今回はどんなふうになっているかな。


3月19日(日) ライブ 19:00〜 1500円
   藤川真里
   梅芝
   タさきフみえ
   樋口智美(vo,g)
    
春の訪れと共に咲き乱れる、女の宴。
関西女性ギター弾き語りの牽引者、藤川真里。
大正琴とギターが奏でる唯一無二の妖艶美、梅芝。
心を丸く包む実力派ギター弾き語り、タさきフみえ。
女の情念ギター弾き語り、樋口智美。
女盛り4組の競演を、とくとご覧あれ。


3月20日(月・祝) ライブ 19:00〜 2000円(開演19:00です。お間違いなきようお願い致します。)
   ひきたま
   イトウチハル(vo,per) +LUKA(key)
   ホリディ・イン・蟻天
  
ひきたま アフリカのカリンバと、ブラジルのパンデイロで日本語のオリジナルを弾き語りする異色のシンガーソングライター。無国籍で、透明感のあるスパイシーなサウンドと七色の声。
ひきたま色に染めたカバー曲は、江戸、明治の小唄から、ブラジルまで。

    
イトウチハル(vo,per) +LUKA(key) 打楽器を叩きながら歌う」という独特の演奏スタイルを持つイトウチハル。 さまざまなジャンルの演奏者とのセッションを経てこそっとソロ活動を開始。 ボサノバ、ジャズ、昭和歌謡、J-POP等チハル風味にカバー、シンガーソングライターとして、世代を超えた共感を与えるオリジナル曲も多数。キーボードLUKAのサポートを受け、地元三重他でライヴ活動中。
   
ホリディ・イン・蟻天
 蟻天のソウルフルなド迫力ボーカルあやみチャーミングとギターの森智秀のハーフ蟻天!ゲスト2人!


3月21日(火)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。



3月23日(木) ライブ 19:30〜 1000円
   小埜涼子
   依田 拓(percussion/electronics)

   puyo(as)
    
小埜さんは天才だなと思う。私には思いもつかない発想で、演奏し、展開させ、アルバムも作る。どういう頭の構造かわからないよ。出てくる音は、とってもいかしていて、たまりません。その天才についに戦いを仕掛けてしまいました。畏れ多いことです。でも、天才を孤独にしてはいけません。これまた天才の依田くんと3人でやります。(puyo)



3月24日(金) ライブ 19:30〜 前売(予約)2500円 当日3000円
   Virtaranta-Okuda-Berger Trio

  
VOB (Jaka, Rieko and Antti)は、2014年に結成され、即興を主体としたミニマル音楽をコンセプトとして持つトリオである。
このトリオは、あらゆる新たな音を奏でるために自家に制作されたドラム、小さなアンプを備え付けたヴィオラ、そしてアコースティックながらにエレクトロニクスの音を出すコントラバスにて構成されている。
そのユニークな楽器構成から生される音は、カラーに富み、3つの楽器の音を一つにブレンドしつつ、共にそのカラーを発展させ、また一つにまとまっていく。
さらに、違う文化に生まれた者たちの集まりが、その文化の良い部分を強調し、そして、新しい音を生む時に繋がっている。
2015年に、ファーストアルバム「Live at Rojisce」がスロベニアレーベルZvocni Prepihi よりリリースされ、TinymixedtapeやVital Weeklyなどで称賛を得た。2017年、3月にセカンドアルバム「Nature of Spinning」がOOOSOUNDSよりリリースされる。
  


3月25日(土) レコードコンサート 18:00〜翌2:00 無料
    F アワー
     選曲 ; Mr.F
  


3月26日(日) ライブ 19:30〜 2500円
   Yossey

  
Yosseyさんは、足癖が悪い、じゃなくて足の動きが素晴らしい。ループをかけたり、エフェクター操作したり、良く動く!ループもとても複雑に操作していて、職人技だ。ライブを見ると、音楽に対する愛をひしひしと感じます。すごくよいです。一生懸命です。ライブというのは、人を見るものなんだと思うよ。どうぞ見に来てください。



―――――――――――――――――
これは、なんやでのライブではありません。稲沢カフェサルーテでのライブです。
3月27日(月) ライブ  open18:30 start19:30 charge前売¥2,500 当日¥3,000
   The No End [夢野カブ(vo.g) Itoigawa(g) 杉山章二丸(ds) 青酸カリ子(b) Puyo(as)]
     (Itoigawa(g)さんは目に見える形での参加はありません。)
  
ご予約、お問い合わせ 
     カフェサルーテ 稲沢市大塚北9−58
     TEL0587−22−0300 (7:00~18:00)

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3月29日(水) ライブ 19:30〜 1500円
   奥村俊彦(p)
   加藤雅史(コントラバス)
   柳川芳命(as)
  
フリージャズというカテゴリーに入れられたくないし、テクニックやコンセプト先行の無機質なインプロビゼーションとも袂を分かちたい。というわけでこの3人でやってみる。たぶん琴線に触れる美しいものが生まれると思います。(柳川)


3月30日(木) ライブ 19:30〜 1000円
   ぶよぶよ市昭和区文悟町[puyo(as)G子(g)新井田文悟(b)丸市(ds)]
   なきむしチェリー(vo,g) ゲスト:かわせさん(ts)
    ゲストあるかも 
    
 

自分では、なかなかに美しい曲をやっていると思っているバンド。丸市も参加できるかも。ぜひ、聞きに来てくださいませ。なきむしチェリーさんは、透明感のある声と茶目っ気たっぷりな表情が素敵な女性。
  


3月31日(金) ライブ 19:30〜 2000円
   AZUMI
   
男の音楽である。熱血漢、無頼といった言葉がぴったりくる。かっこいい!


4月2日(日) ライブ 19:00〜 1000円+投げ銭(tips)(急遽決定いたしました。ライブスケジュール(印刷物)には載っていません)
  shaaa~ gaa~ vol. 1
an intimate electroacoustic music showcase from Low&Slow.Disk productions (Blasting Rod)小じんまりな電子音楽ショーケース
lo-shi (Tokyo 東京) (Call And Response Records)https://callandresponse.jimdo.com/releases/lo-shi-ninjin
Hiro Vicious & Pig Youth Experience (ex The Sad Mile)
#DjMrBS+東内原章人 (ex Mr. Busaichedelic 山)
#DjMrBS+Akihito Higashi'uchihara:(ex Mr. Busaichedelic 山)
there's a lot of noise around, here's some more
周囲には多くの人がノイズを起こしています。 ここにもう少しある。
Hiro Vicious & Pig Youth Experience:(ex The Sad Mile)
Kraftwerk meets Rock'n'Roll spirituality and romantic winds please use my body dance with me sacred time
次元上昇サウンド!必見!
lo-shi:
ゴタル(ギター、サンプル、リズム)とラルーフ(テルミン、口琴)により2012年結成された、Lo-shi。彼等は力強さと喚情的なサウンドで美しさと不調和を融合し不気味かつアトモスフォリックな音像を表現するインストゥルメンタルユニット。「Ninjin」は彼らの3枚目のアルバム、かつ初めてのCD音源でのリリース。
ポスト・アシッドハウスやブリッティッシュエレクトロニカの早急ビートとコズミックなサウンドスケープを想起させるLo-shiの楽曲。CANやNeu!などに代表されるクラウトロックの中毒的な実験音楽、シュルレアリズムやダダなどの芸術活動への影響を受けていることが見て取れる彼等。
2013年にはダモ鈴木と共にフリッツラングの''Metropolis''にあわせサウンドトラックを即興で表現するパフォーマンスを行い、さらに2015年には長野で開催された音楽フェスティバルTAICOCLUBへの出演を果たす。2016年にはEcho Park Film Centerと現代美術ギャラリーBlum&Poe東京とコラボレーションを経て、映画「The Sound We See: A Tokyo City Symphony」のサウンドトラックも制作。
Formed in 2012 around Gotal (guitar, samples, beats) and Ralouf (theremin, Jew's harp), Lo-shi are an instrumental unit who create eerie, atmospheric soundscapes that combine beauty and dissonance in powerful and evocative ways.
Influenced by the skittering beats of post-acid house British electronica, the cosmic soundscapes and quirky experimentation of krautrock bands like Neu!, Cluster and CAN, as well as art-related movements such as surrealism and Dada, in 2013 Lo-shi performed an improvised soundtrack to Fritz Lang’s “Metropolis” with Damo Suzuki and took part in the Taico Club music festival in Nagano in 2015. In 2016, they collaborated with the Echo Park Film Centre and the Blum & Poe Tokyo contemporary art gallery to produce the soundtrack for the film “The Sound We See: A Tokyo City Symphony”.
“Ninjin” is Lo-shi's third album, and their first to be released on CD.

  


4月5日(水) ライブ 19:30〜 2000円
   “逢春"(ほうしゅん)  やもと問唔(vo,g)

    
【“歌う物体”やもと問唔プロフィール】
移動性観光資源。1991年に店舗での演奏活動を始めた博多を現在も拠点にして、オリジナル曲をギター弾き語りで全国各地へ届ける日々を送り、宇宙気分で心の彩りを歌い奏でる。1971年生、今年から始まる16番目の祝日「山の日」が誕生日。千葉県出身。飲める液体大好き。路線バス好き。男。足()30cm.



4月6日(木) ライブ 20:00〜 2000円
    泉 邦宏(vo,sax,g,per,etc.)
    古池寿浩(tb)
      
常に変化し続ける泉邦宏。今回は、電子機器を多用した音楽になりそうだ。おもしろいと思ってやることが一番おおもしろくなるはずだ。どんな音楽がでてくるか見極めようではないか。もちろん、その人間自体は変わっているはずがないが。ゲストに名古屋在住の古池。どうなるかな?未知の部分が多いライブだ。


4月7日(金) ライブ 19:30〜 1500円
    谷向柚美(vo)
    柳川芳命(as)
    酒井美絵子(ds)

    
満を持してようやく実現しました。このトリオの組み合わせは今回が初めて?? この3人の共通点は、誰に媚びるでもなくのんびり自由気まま。しかし時には眼を光らせ狙いを定めて瞬間的に獲物(という名の音)を捕らえるハンターに豹変する時も。本当は、人間の姿形した猫なんです。アンビリーバボ(奇跡体験)の秘密は、なんやで??(酒井)
 


4月8日(土) ライブ 19:30〜 1500円
    新井陽子(鍵盤)
    MEG(太鼓)

    新井田文悟(四弦)

    
『なんやで何や?
東方より、風のような調べと音色を携え「新井陽子」がやって来るんや!
西方より、躍動する雷のような鼓動を携えMEG」がやって来るんや!
当地より、ブレーキの壊れたアルファロメオみたいな「新井田文悟」がやって来るんや!
「なんや」で対峙し、紡ぐ、三者三様の音世界。はてさて、どうなるんや!


4月9日(日) ライブ 19:30〜 2500円
    早川岳晴(b)ソロ
     
慶応大学哲学科の頃、片山さんに連れられて生活向上委員会に参加。はちゃめちゃを覚える。同バンドでメインボーカルを務める。梅津さんに気に入られ、ドクトル梅津バンド、以降梅津さんとのバンドはずっと続く。チャボにも好かれている。藤掛さんとの崖っぷちセッションや自ら率いるHAYAKAWAも有名。
そのベースのその素晴らしい弾きっぷりは至高だが、無邪気さを失わず持ち続けているところが究極。(注:一部デタラメです)



4月10日(月) ライブ 19:30〜 投げ銭
   ながやまぼんきち
   ティーダ
  

ながやまぼんきち 大阪出身のシンガーソングライター。2016年よりライヴ活動開始。youtube<ながやまぼんきち>で検索できます。https://www.youtube.com/channel/UCJzViAdK6nFOUvvcKYCKCRw
ティーダ  春日井市在住。 pf.奥村俊彦とのユニット『poipoi』等でも活動中。


4月11日(火)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。



4月13日(木) ライブ 19:30〜 2000円
    夢野カブ(vo,g)
     O.A.: アボ太アボ吉
   
今年初カブ。全身全霊なライブを常にやり続ける。圧倒されるよ。そしてしっかりとおもしろい。今回は、前座付き。

あんな歌詞を、あんな声で、あんな風に歌えたら。夢野カブは、ロックボーカリストの一つの理想形。魔法使いサリーの悪戯小僧と同じ名の彼は、サリーを魔法界に連れ戻す小僧同様、僕達を日常からロックの世界に連れ戻す。初めてロックにやられた瞬間、居ても立ってもいられないあの鼓動が再現する。マハリクマハリタ待ち切れない!(さかい)


4月14日(金) ライブ 開場19:00 開演19:30 前売(予約)3000円 当日3500円 SOLD OUT!!当日券はありません。ご予約の方のみ入場できます。

    山田晃士独り舞台巡業
    『嘘の名残』

ご予約は3月14日(火)午後5時から受付いたします。予約方法は、ページトップ(上)をご覧ください。
泥沼組合先行予約もあります。3/12(日)まで)

   
ガレージシャンソン歌手、山田晃士。気品漂う所作、硬派且つ色気に満ちたその歌声は、発せられた瞬間から空間を制す。ロマンス、皮肉、ユーモアの真実。それらの連続性が織り成す優美な歌世界は、大正ロマンやフランス映画を彷彿とさせ、観る者を魅了してやまない。歌とは、エンターテインメントとは、かくも素晴らしいものか。(カリ子)


4月15日(土) ライブ 19:30〜 1000円

   春の約束
    学(vo,g)&G子(vo,g)
 ゲスト:TAKESHI(vo)
    めぐみ&要ガイ護[坂巻めぐみ(vo,g)+ガイ(g)]
   
毎年4月にデュオで演ろうと約束して今回5回目となる学&G子。
心に沁みる素敵な歌を創り出す学とロックギタリストG子が絶妙なバランスとアンバランスをかもし出すへんてこりんなデュオ。

対バンには、「ミレマ」というバンドの坂巻めぐみとガイさんのデュオ「めぐみ&要ガイ護」。


4月16日(日) ライブ 19:30〜 1500円

    Led Bib
     Mark Holub(ds)
     Pete Grogan(as)
     Chris Williams(as)
     Liran Donin(bs)
     Toby McLaren(key)
   小野浩輝(electronics)+小埜涼子(as)
     
ドラマーのマークがリーダーのロンドンで話題のモダンジャズグループ。ジャズといってもちょっとかわった彼ら独自の解釈であらゆる要素を取り込んだ夢いっぱいの衝撃的グループ!名古屋発上陸です!
小野浩輝+小埜涼子デュオとしては久しぶりのデュオでこれまた衝撃的な音でやりきります!ぜひともおこしください!


4月19日(水) ライブ 19:30〜 1500円

    Sam Andreae - Saxophone
     +David Birchall - Guitar
      +Otto Willberg - Double Bass
    谷向柚美(voice)+小埜涼子(as)
   
  
マンチェスターのサックス奏者、サムのトリオグループはそても繊細で大胆な音。谷向柚美+小埜涼子のデュオも個性的な音が重なって、最後は全員でセッションもあるかもしれません!ぜひともお見逃しなく!



4月20日(木) ライブ 20:00〜 3000円(三原智行(tb)参加できることとなりました。(4/18))
   梅津和時ちびブラス
    梅津和時(cl,as,他)
    多田葉子(ts,他)
    三原智行(tb)
    菱沼尚生(tuba,他)
 
世界をマタにかけるスーパー管楽器プレイヤー、梅津和時ひきいる、最小最強のブラスバンド、ちびブラス。吹奏楽もジャズも軽音楽もマゼコゼに、今宵も吹いて歌って踊らせます。


4月21日(金) ライブ 19:30〜 1200円
   
水性人間[松田和彦(g)+武藤宏之(electronics)]
   外山一吉(g)+松田和彦(g)+puyo(as)

    
水性人間、この二人の組み合わせは本当におもしろい。再演をお願いした。対バンには、ばらばらに知り合いだった3人が組んでみたユニット。それぞれのバックボーンが違っていておもしろくなりそう。
 


4月22日(土) レコードコンサート 18:00〜翌2:00 無料
    F アワー
     選曲 : Mr.F

  


4月25日(火) ライブ 19:30〜 500円
    KUKUセッションvol.3 (当日、参加者受け付けます)
     ホスト : 牛田牛蔵(g) 佐藤シゲル(b) やちり(as)

  
参加者募集中:楽器でも踊りでも絵でも、みんなでセッションしましょ。
その昔、名古屋にはKUKUという朝まで開いてるバーがあった。お客さんがいてもいなくでも、マスターはドラムを叩いていた。店を辞めた後も、マスターは路上で即興演奏をしていた。そんなマスター村上等さんに感謝を込めて、私たちは即興演奏を続けます。自由に音で遊びましょう。演奏希望の人は、楽器を持って全員集合!即興好きなあなたも、全員集合!(やちり)


4月27日(木) ライブ 19:30〜 2000円
   佐藤幸雄(vo,g)

   眼我 真(vo,g)
  
  
変に変を合わせてもっと変にしましょ。素晴らしい味をもったお二人。すごい凄すぎるブッキング。

佐藤幸雄{すきすきスイッチ}異色だけどナチュラルで、異色だけど芯が通ってる。
眼我 真
201111月なんや初登場、観る者皆が度肝を抜かれ唖然、茫然自失となり衝撃を与える。出演の度に彼独自の世界観、歌世界、演奏に初見の者は笑撃いや衝撃を受けマニア的な固定ファン、熱烈な眼我信者と化した信者達も観る度に大爆笑の渦と化す。もはや神の域と化した東海地区いや日本音楽界の人間国宝、無形重要文化財といっても過言では無い未だ体感した事が無い方は自身が抱いて来た音楽、歌に対する固定観念、既成概念というものが木っ端微塵に破壊され演奏後にはきっと平伏している自分が居るかも?
(ISAMU)


4月28日(金) ライブ 19:30〜 1000円
   坂田こうじ(ds)
   新井田文悟(b)
   puyo(as)
    ゲスト : 藤井知之(as)
  
 
フリーインプロヴィゼーションです。即興といえど、美しい音楽を目指すことに変わりはありません。自由にその時にやりたいことをやります。気持ちに忠実になることが肝要。今回は、技巧派サックス奏者藤井知之を迎えます。


4月29日(土・祝) ライブ 19:30〜 2500円
   W.C.カラス(vo,g)
   

WCカラスさん、いい声、そしてギターもよい。かっこいいですわ。
W.C.カラス blues singer songwriter
1964.5.21.富山県小矢部市生まれ。高岡市在住。ふたご座 o型
木こり(樵)を生業としている。
2013年3月 48歳で録音した初めてのアルバム『W.C.カラス』をリリースすると、ブルース界の革命児として大きな話題を呼ぶ。
ブルースを基本にしつつも、その音楽にはパンク、フォークソング、ニューオーリンズ音楽、文学、映画など幅広いエッセンスが感じられる。ブルースを引っ提げ、ジャンルを超えて交われる数少ないシンガーである。
ソロのほか、WILD CHILLUN、W.C.カラス&ウッドカッターズ等のバンドでも定期的に活動。
★W.C.カラスの由来★
髪も肌も黒いところから“カラス”と呼ばれてきました。
W.C.は、ハーモニカ・プレイヤーWild Child Butlerから拝借。
高田渡氏の「歌は排せつ物のようなもんだ」という発言に寄るところもある。
ワイルド・チャイルド・カラスです。
好きなミュージシャン
クラッシュ、ドアーズ、ミ―タ―ズ、ジョニー・アダムス、ボニー・レイット、多くのブルーズ・シンガー。多くのロックンロールバンド。
影響を受けたもの
パンク、ブルーズ、珍奇、グールド、文学、ゴキ、寅さん、ボクシング、環境。



4月30日(日) ライブ 18:30〜 投げ銭
  「いのちの森 高江」上映会&トーク&ライブ
   石原岳 from 沖縄東村高江
沖縄高江から名古屋へやってくるぞ。
  



5月2日(火) ライブ 19:30〜 3000円
    林栄一(as)
    加藤雅史(b)
    渡辺のりお(guitar)
    
ジャパニーズNO.1アルトサックス林栄一がゴールデンウィーク真っ只中になんやに登場!なんと今回は名古屋が誇るスーパーフュージョンバンド ドランケンフィッシュ の二大巨頭 ギターの渡辺のりおと名古屋ジャズ界の重鎮ベースの加藤雅史が激突!濃厚なグルーヴをなんやの至近距離で浴びる至福の時を味わって下さい!


5月3日(水・祝) ライブ 18:30〜 2000円 25名限定
  「酒とフォークと落語となんや」
   入船亭扇里
   砂の女と箱男
   檸檬葉(レモンリーフ)
寄席からライブハウス出演まで幅広い活動が好評を得ている「入船亭扇里」と
観客を引き込むパフォーマンスが魅力的な、ラグタイムフォークデュオ「檸檬葉」による落語と音楽の対バンツアー。
名古屋では、感情豊かな唄と演奏で聴く者との心を繋ぐ、フリーダムアコースティックデュオ「砂の女と箱男」を迎えてお届けします。
音楽も落語も楽しめる夜!
笑って過ごせりゃいいでしょ!
   
入船亭扇里
昭和51年7月11日生まれ、神奈川県出身。
平成8年九代入船亭扇橋に入門 前座名「扇ぱい」 
平成12年二ツ目昇進「扇里」と改名。
平成22年秋、真打昇進。
寄席や落語会に出演する一方、子供達とのワークショップ、学校での公演、FMラジオDJ、ライブハウスへ出演。
場所、お客様を選ばない幅広い活動、そして丁寧な高座が好評を得ている。
http://senri.daa.jp/

砂の女と箱男
山口沙織(vo)、柴田雅也(gt)によるフリーダムアコースティックデュオ。
「継ぐ・紡ぐ・繋ぐ」をテーマに、温かみのある声でダイナミックかつ繊細に表現するヴォーカル、起伏に富んだ演奏でサウンドを演出するギターが一つ一つの楽曲に表情を与える。
二人の絶妙な掛け合いによるMCで楽しませたかと思えば、一転して感情豊かな唄と演奏で聴く者との心を繋ぐステージが好評を呼んでいる。
その場に息づく空気を吸収して、その空間ならではのライブを様々な場所で展開中。
https://www.youtube.com/watch?v=OWkZwrg4y1s
https://www.youtube.com/watch?v=P9-LYaMJv3k

檸檬葉(レモンリーフ)
/ブルースハープ/作詞:フミ、ギター/コーラス/作曲:タナカ。
横浜発!かかあ天下系ラグタイムフォークデュオ。フォーク、カントリーから浅川マキまで、影響を受けたものを自分達のスタイルに溶け込ませた楽曲が魅力的。
自由奔放、表情豊かに唄うフミのヴォーカルを、3フィンガー/ラグタイムの名手、田中のギターが支え、オーディエンスを引き込むパフォーマンスを常に生み出している。
関東を中心に、近年は中京地区〜関西でも活動中。
https://www.youtube.com/watch?v=hk6apG3bRlQ
https://www.youtube.com/watch?v=G7Qh_z-Z5To


5月4日(木・祝) レコードコンサート 18:00〜翌2:00 無料
    SFY アワー
      選曲 : 坂井明 / Mr.F / 山口

  




5月5日(金・祝)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。
--次は、なんやでのライブではありません。場所は、今池界隈です。---------
5月5日(金・祝) ライブ 1日通し券 前売1000円 当日1500円 13:00〜
(なんやに前売チケットあります。)
   今池遊覧音楽祭
    ぶよぶよ市昭和区文悟町[puyo(as)G子(g)新井田文悟(b)丸市(ds)]
     場所: ボトムライン
     時間: 21:15〜21:45
ボトムラインの最後です。何とかたどり着いてください。オオトリなのかもしれません。がんばるしかないな。ぜひ、見に来てください。
   
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5月6日(土) レコードコンサート 18:00〜翌2:00 無料
    F アワー
     選曲 : Mr.F

  



5月10日(水) ライブ 19:30〜 1500円
  
『Samadhi meets Meg』
   
Samadhi [鈴木茂流(b)、柳川芳命(as)、松田和彦(g)] + Meg(ds)
  
結成から24年になろうかという即興音楽ユニットSamadhiが、滋賀のハイパードラマー・Megを迎えて行う音の錬金術。 4人が迷いなく突っ走ったその先に生成されるのは鉛か黄金か。 それを確かめる唯一の手段は、当日、なんやで心の耳を澄ますことのみ。
 



5月13日(土) ライブ 19:30〜 1500円
   モンドハワイアン
   チャーリー(vo,g)
技巧派が集結した、ちっともハワイアンでない、まなざき(俺のワンダー)と村木伸輔(ミレマ)を中心としたアコースティックサウンドのロックバンド、モンドハワイアン。「ジャンルにとらわれずパンク、ブルース、レゲエ…何でも取り入れて歌ってます。 独特な世界観を是非(笑)」 アコギ一本で歌っている声のでかいチャーリー。熱い暑いライブに乞うご期待!
    
モンドハワイアン
まなざき(俺のワンダー)と村木伸輔(ミレマ)を中心としたアコースティックサウンドのロックバンド。
 
チャーリー
「ジャンルにとらわれずパンク、ブルース、レゲエ…何でも取り入れて歌ってます。 独特な世界観を是非(笑)」 アコギ一本で歌ってます。



5月14日(日) ライブ 開場18:00/開演18:30 予約\2,800(飲食代別途)※整理番号付(アーティスト予約のみ)
   
「密かなる2MANLIVE?祭りの後の秘密の場所?」
    
田中雄也
    ナイトスターリリー

  ※全座敷シート/予約制/食事可
   入場順:ウェブ整理番号順(T01.K01並列入場)
 
天真爛漫な空気感と多彩でセンシティブな歌声。そしてアグレッシブなギタープレイは聴くものの心を掴んで離さない。
アコースティックギター弾き語りを基盤に、都内を中心とし東海・関西へも活動を広げている。 様々なジャンルに影響を受けた音楽観を生かし、親しみやすいポピュラーミュージックへと転化を遂げた楽曲は聴衆のみならず共演者からの評価も高く、多くのファンを獲得している。


5月16日(火)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。


5月19日(金) ライブ 19:30〜 3000円
   Trio Edge
    加藤崇之(g)

    早川岳晴(b)
    藤掛正隆(ds)
  
早川岳晴&藤掛正隆を核に様々な作品をリリースしてきた「Edge」。孤高の奇才ギタリスト・加藤崇之を迎えた編成による新作が「trio edge」である。ジャズ、ロック、ファンク、エクスペリメンタルedgeシリーズの新たな代表作を引っさげてのリリース記念ツアー。早川&藤掛により積み重ねられる骨太のビートにギターという楽器の概念を軽々と超越する加藤崇之の咆哮が炸裂する貴重な一夜。


5月20日(土) ライブ 19:30〜 1500円
   The Dirty Lungs
   Mr.F一人唄い
    
 
The Dirty Lungsは、とっても軽快で素晴らしいノリをもっている。ベースがとってもいい。ドラムもギターもいい。3人のノリが揃っている。とっても気楽にぶちかましてくれるのが、いい。いつのまにか楽しくさせられているね。Fさんは、歌が上手くなってきて、このやり方のコツもつかんで来て、おもしろさ倍増。


5月22日(月) ライブ 19:30〜 2500円
   Yumi Hara+佐藤行衛
   リョウガイ[小埜涼子(fl)+ガイ(g)]
  
ロンドン在住のユミ・ハラ(key, vo, へんなもの)とソウル在住の佐藤行衛 (g, おもちゃ, へんなもの) が両方とも日本里帰り中のときだけ成立する先輩後輩デュオと、異能の天才小埜涼子(sax)と名古屋の天皇ガイさん(g, 語り)による無敵の脱力癒し系デュオ、リョウガイが、いくら脱力してもかまわないなんやの2階のお座敷で繰り広げる特濃即興演奏の一夜 (yumi)


5月23日(火) ライブ 19:30〜 2000円
   ナオユキ
 
ナオユキさんは、こみあげるおもしろさがある。川柳を立て続けに聞く感じ。次々と現れる展開が小気味よい。頭を適度に使うのが、快感!世界的なレベルの芸で、なんやでこんないいものが見れるのは、すばらしく、うれしい。もったいないくらいだ。