nanya   イベント     なんやスタッフ募集中!詳しくはこちら


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なんやでは、以下の催しが予定されています。

   ライブは2階で行われます。この時、1階は、通常営業をしています。
   ライブを知らずにお越しになり、ライブはいいや、という方も、お気軽に1階へお入りください。
   (通常営業ですが、ライブ中は、BGMはながれません。)

   レコードコンサートの表記のあるものは、なんやに流れる音楽の選曲をその方におまかせするもので、通常の営業と変わりません。
   無料です。(飲食代は、必要です。)普段と違った選曲を、お楽しみください。

  記載されている料金以外に、飲食代が別途必要です。

★予約受付方法: 前日までに、なんや052-762-9289まで電話で、または、メールnanyagokiso@wing.ocn.ne.jp 宛メールまたは メールでの予約をお願いいたします。イベント名とその日付、お名前と人数、連絡先をお知らせくださいませ。
(留守番電話へのメッセージの録音だけでは予約の成立になりません。また、なんやの電話はかけてきた方の番号が表示されませんので、こちらからかけなおすことはできません。メッセージの中で、明確にご自分の番号を録音された方には、こちらから電話いたします。)

2017年


10月21日(土) ライブ 19:30~ 500円
   Boomers  [Benny(vo,おもちゃ) Jon karabushi(電琴.g,key)  Shu waters(drum'n herp) 東内原章人(b)]
  
謎の多国籍バンドBoomers初お目見えになります。産まれも育ちもバラバラなメンバーが合わさると、こうなりました、な不可思議なサウンドになったのではないでしょうか。ブルース?エスニック?私はムー大陸辺りだと思います。(個人の感想です)(東内原)


10月22日(日) ライブ 20:00~ 投げ銭(急遽決定いたしました。ライブスケジュール(印刷物)には載っていません)
  「トロンボーンと電子音」
   高橋保行(tb,electronics)
   古池寿浩(tb,electronics)


10月24日(火)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。(急遽決定いたしました。ライブスケジュール(印刷物)には載っていません)


10月25日(水) ライブ 19:30~ 1000円
  
リミットレスなフレットレス
   中里祥己(b)
   東内原章人(b)
   新井田文悟(b)
   
 
個性豊かなベーシストが3 
無限の表現にチャレンジする
限界なんて無い
各々の音と和を刮目せよ!


10月26日(木) ライブ 19:30~ 予約3000円 当日3500円
   花田裕之(vo,g)(ex.THE ROOSTERS、THE ROOSTERZ)
   (O.A.)シイナ(vo,g)
   
最初に会った時、または、最初にその人が出した音を聞いた時、オーラみたいなものなのか、これは、いいとか凄いとかわかってしまう。花田さんもそんな風で、不思議な魅力がある方で、演奏もとくに派手だったりではないのですが、じわんと惹きこまれちゃうのでした。OAになんや2度目の10代ロックシンガー、シイナ。


10月27日(金) ライブ 2階開場19:00 開演20:00 予約2500円
  「歌で逢いましょう」ツアー2017
   
柴草玲(vo,p)with多田葉子(sax,cl)
   大谷氏(vo,g)&とっちゃん(vo,ピアニカ)

  
  
富山の鬼才・大谷氏富山の妖精・とっちゃんのデュオ、
その歌世界は時に限りなく優しく、かと思えばどこまでも鋭く過激に放たれてゆく。
一方、ありふれた日常の歌にも人生の深淵をかいま見せる柴草玲、
人情味あふれる音色と演奏の管楽器バイプレイヤー多田葉子は、攻める女二人組。
この、誰にも似ていない計4人がなんやに舞い降りる夜。必見必聴です。
  


10月28日(土) ライブ 19:30~ 2300円
   アニーキーアゴーゴー!(vo,key)
   Type Nature + TOHO
   
 
アニーキーアゴーゴーこと山浦智生さんは、じっくりと染み入る曲を作る。楽曲自身は派手さもあるが、飾らない朴訥とした声でじっくり歌う。それがなんとも心地よい。魂を撫でられているようだ。avexのカッティング・エッジよりメジャーデビュー。ジェームス・ブラウンの来日公演でオープニングアクトを務める。といった経歴の持ち主。

Type Nature + TOHO
村長と西山友望による2トロンボーンプロジェクトtype NATUREと、ジャズチュービストTOHOの中低音金管楽器トリオによるライブ行脚初日! GroovyJazzyに吹きまくります!


10月29日(日) ライブ 19:00~ 1500円
   ハルミ
   鶴 瑞輝
   (O.A.)附柴 亜弥
   
〈ハルミ〉 アコースティックギターの一人弾き歌い。 愛知県西春日井郡に生まれ育ち、東京在住。 都内中心に全国各地で歌を裂けび続けている。 趣味は散歩と野鳥観察。 2017年10月1日発売初フルアルバム「歌」を持って全国ツアー中。
〈鶴 瑞輝 (つる みずき)〉 福岡出身。シンガーソングライターギタリスト。12歳からギターやバンドを始め2001年ロックバンド・hi*limitsでメジャーデビュー。2006年にバンド休業後もアコギやエレキで、ソロやバンドで心地よい音色とリズムを奏でながら全国のライブハウスやバー、お祭りなどを巡り活躍中。現在岐阜在住。
〈附柴 亜弥〉(O.A.) 名古屋を中心にロックバンド「ONE EYED TROUSER SNAKE」「TRUNK」のボーカリストとして活動。 「附柴 亜弥」として一人での活動をはじめました。



10月31日(火) ライブ 19:30~ 1500円
  
Kichi Kichi Bang BangSO LONG, KICHI !!キチお別れ会」
    ディスロケーション(ガイ・柳川芳命・岡崎豊廣):音
     古田一晴:映像
  
キチ、本名木村富士夫。
198082年、ネガティヴ・ディソリュート、
19902004年、ディスロケーションのギタリストとして演奏活動。
ディスロケーション第1期のリリース作品群に参加。
201787日、1年弱肺がんとの闘病後に永眠する。


11月2日(木) ライブ 20:00~ 2000円
   泉 邦宏(vo,sax,g,per,尺八,etc.)
  
常に変化し続ける泉邦宏。今回は、電子機器を多用した音楽になりそうだ。おもしろいと思ってやることが一番おおもしろくなるはずだ。どんな音楽がでてくるか見極めようではないか。もちろん、その人間自体は変わっているはずがないが。
1967年7月13日生まれ。早稲田大学在学中モダンジャズ研究会でアルトサックスを始める。尺八は半年間、横山勝也氏の手ほどきを受ける。大学時代より音楽活動を始め、20代半ばより「渋さ知らズ」に参加。ドイツのメールスジャズ祭や、イギリスのグランストンベリーフェスなど世界各国で演奏。 キタカラレコードから多重録音のソロCDを数多く発表。現在、サックス吹きとしては藤井郷子オーケストラに参加。渋さ知らズにはたまに参加。他にさまざまなミュージシャンとセッションを行っている。ソロ活動ではギターと三線の弾き語り、サックス、尺八、カリンバ、笛、おもちゃ、パーカッションなどさまざまな楽器を駆使して独自の世界を切り開いている。


11月3日(金・祝) ライブ 19:30~ 1500円
   ナジャ(モザンビーク マコンデ族)(g,vo)
 
マコンデ族人気ミュージシャン・ナジャが、NGOモザンビークのいのちをつなぐ会代表榎本と来日。
愛知公演では、ナジャの幼馴染で16歳の時に最初に組んだバンドメンバーのバルディも来日します(現在はミュージシャン兼音楽の先生として活躍中)
なかなか目に耳にすることのない、東アフリカ・モザンビークの今の音楽と、現地の暮らしや食、呪術、現地での寺子屋の建設運営やトイレ・井戸づくりのお話もさせていただきます。
ナジャ Nadja
モザンビーク共和国ペンバ在住。マコンデ族。ギタリスト&ボーカリスト。1987年マコンデ族の故郷・ムエダ村生まれ。5歳までモザンビークの内戦に巻き込まれつつも、モザンビークを代表するミュージシャンである故・Nangundo(ナングンド)により、音楽と舞踏に囲まれた環境で育つ。
マコンデ族の伝統と精神をコアにして、民族の誇りや社会問題、スラムの日常をテーマに作詞作曲し歌い上げ、隔年行われるモザンビーク最大規模の音楽祭での公演や、政府の社会貢献イベントでの演奏等、精力的に活動を展開。今回の来日直前にはモザンビーク大統領夫人とスワジランド王妃のセレモニーでも演奏を行ない喝采を博した。
ナジャの居住するスラムの子供・青年たちの可能性を切り開くため、『NGOモザンビークのいのちをつなぐ会』の活動も設立当初から手伝っており、ペンバ美化活動やスラムの学舎・寺子屋での音楽教室などにも力を注いでいる。


11月4日(土) レコードコンサート  18:00~翌2:00 無料
    F アワー
     選曲 : Mr.F

  



11月8日(水) ライブ 19:30~ 1000円
  
「太陽神と八咫烏」
   平井秀介(as,etc)+Dee(ds) DUO
   
糠レベル (Bass
   
 
今回は、スペ-シ-ベ-スの糠レベル君を迎えてのライブです。なにが、降りてくるのやら


11月9日(木) ライブ 19:30~ 2000円
    夢野カブ(vo,g)
   
96日リリース、ザ・スイスギターズ通算3枚目となる「ROMANTIC BELIEVER」を片手に、夢野カブがやって来る。ロックというものを常に全身全霊で体現する彼のLIVEは生命賛歌そのものであり、凝縮されたエネルギーは真っ直ぐに観客へと伸びて絡み合う。楽しむとはこういうことだ。(カリ子)


11月11日(土) ライブ 19:30~ 1500円

   Adam Pultz(b)(ベルリン)+Julia Reidy(g)(オーストラリア) DUO
   臼井康浩(g)+鈴木茂流(b) DUO
  
ベルリン在住のベースプレイヤーAdam Pultz はミニマルな音使いを駆使し、長いスパンでストーリーを展開するアプローチを行い、一方オーストラリアのギタリストJulia Reidy は現代音楽的なアカデミックなアプローチ。この二人は不思議な音ではあるが、何故か親しみやすくポップな要素もあり、聴きごたえ抜群です。伝説のDUOとも言われている臼井と鈴木の即興DUOも常に進化しております。乞うご期待!


11月12日(日) ライブ 19:00~ 2000円
   とうちゃんと呼ばないでvol.3 今度はドラムスまで!?
   The GOLDEN BAT[竹内一成(vo,g)+澤崎龍吾(ds)]
   森香(vo,g)

の時代に十代から放浪を繰り返して外から見れば心のままに生きている竹内一成。見事なドロップアウト野郎だ。心を貫く言葉が竹内一成の銃弾であり、独特のグルーヴが銃だ。自分を馬鹿だと歌うが、馬鹿が最強だと知っている節がある。 そんな竹内が長野で組んだドラムとのツーピースバンド「The GOLDEN BAT」。親友の歌うたい兼ドラマー澤崎龍吾が竹内のグルーヴの振幅をそのまま増幅させるはず。
   
森香は今内側の世界を旅する歌を追求中。 琴線が共鳴して鳴り止まない時間になるやもしれん。 期待してね。
竹内一成(1991年3月18日 長野県生まれ) 9歳 高田渡を聴き、ギターを始める。そして唄う。 この頃から放浪癖があり、日本中をほっつき歩く。今もその延長線。 陽気で人見知りなのんべいです。 私のスター ・遠藤賢司 ・RAMONES ・ゴジラ ・寅さん 好きな食べ物 ・ラーメン ・お寿司 ・かぼちゃの煮物 ・すいか
森香(歌・ギター) 1957年岐阜県生まれ、男性 愛知県名古屋市西区在住 日本中を歌い歩く旅の唄者。CMソングもヒットさせて名古屋の浪速のモーツァルトと異名をとる。近藤産興のCMは全国放送にも取り上げられ、ジャンボフェリーの歌のブログは数知れず。 聞いた瞬間から唄と友だちになれる。懐かしい新しい。森香の唄はそんな唄。



11月14日(火) ライブ 19:30~ 予約2500円 当日2800円
   
Trio Oddball
    渡辺隆雄(tp)
    臼井康浩(g)
    ハセタク(per)

 
空駆けるメロディー大地を揺さぶるリズム~ブラジルとロックが 激しく交わる場所
ブラジルのリズムを取り入れつつ、独特の編成でロックする熱く激しいインストトリオ。
“なんとも痛快だ。ノリが良くて軽快で楽しくなってくる上に、ソロがガンガンに攻めてくるので、ひっくり返ってしまうね。”(puyo)


11月16日(木) ライブ 19:30~ 1500円
   柳川芳命(as)+puyo(as)

    ゲスト : てる(as)
    
このアルトサックスデュオは、やっぱり出色なんじゃあないかな。音楽に対する心持が尋常じゃないと思われる二人が、繰り広げる世界は、どんなだろう。真っ白なところに、どんな絵が描かれるのか、すごく楽しみだ。ゲストに自身初ライブのてるちゃん。(s)
 


11月17日(金) ライブ 19:30~ 2500円
   辰巳‘小五郎’光英(tp,etc)
   藤掛正隆(ds)
 
辰巳小五郎と藤掛正隆による初の西方行脚。渋さ知らズや東京スリム、Edgeなどで共演をしてきた二人がデュオ即興による奇想天外なデビュー・アルバムを引っさげて見参。
 
辰巳小五郎光英 Tatsumi Kogoro (electric-trumpet, theremin, iPhone, etc)
ジャズやロックをベースに精神と実像におけるフリーな演奏を求めて、ラッパ一本持ってどこへでも飛んで行く無重力トランペッター。
様々なレコーディング、セッション、アーティストツアー、などを経て、2003年、渋さ知らズに合流、海外国内のフェスや長期ツアーなどに参加。吉森信の手がけた「バッカーノ」「デュラララ」「海月姫」他、多数のアニメやドラマサントラへの参加や、現在はThe Space Baa (辰巳小五郎・不破大輔・Jimanica)という自己のトリオや、DOGON (赤澤洋次・辰巳小五郎・湊雅史)でのコンスタントな音楽活動に加え、今年、ニューヨーク録音での井上誠+ヒカシュー「ゴジラ伝説V」アルバムやN.Y.ライブ、又ここ数年、風瑓ダンスの芝居公演「泥リア」「スカラベ」「まつろわぬ神」等、演劇分野での音楽制作参加など、上下左右を問わない無重力な活動を行っている。
The Space Baa 2nd Album 
spaced out(full design record)
DOGON 1st Album 
「非ロケット式宇宙到達 その1(musique 69)
好評発売中。
 
藤掛正隆 Fujikake Masataka (drums, electronics)
異分野コラボレーションFORMLESS MACHINEの主宰、セッション活動を経て、96ZENI GEVAに加入、米国、欧州、豪州ツアーやフェスティバルへ出演。97年にBAKI、諸田コウらと#9結成。98Z.O.Aに参加。99 フルデザインレコード設立。13oz.、酒井泰三3355、恒松正敏GROUPなどを経て、2007年、渋さ知らズに参加。灰野敬二、巻上公一、山本精一、ジム・オルーク、坂田明、レック、内橋和久、柳原陽一郎、うつみようこ等様々なアーティストと共演、多くのCD作品をリリース。2014年、初のソロ名義作品「UNIVERSE,RED&BLUE」を発表。現在、ホッピー神山とBIRGIT、加藤崇之とのTen-Shi、ヒゴヒロシらとのNoME等様々なユニット、セッションで活動中。CD最新作は片山広明とのデュオ「INSIDE or OUTSIDE」。また、2007年より継続中の早川岳晴とのセッションシリーズ 「崖っ縁セッション」も毎回多彩なゲストを迎えライブパフォーマンスを繰り広げ中。


11月18日(土) ライブ 19:30~ 3000円
   待望の・・・何と結成20周年にして 初! 西日本ツアー実現!!
   シナプス [さがゆき(voice)+加藤崇之(g)]
 

20年前、今は無き千葉県のライブハウス「りぶる」に
加藤が間違ってやって来たのがお初の出逢い、運のつき!
じゃ、やろか!と出した音にビビっと来て即ユニットに!

たかゆき=さがゆき・・・めっちゃ同類!


11月19日(日) ライブ 18:30~ 前売(予約)3000円 当日3500円
    龍之介(vo,g)
   

出来うる限りの最高のことを出来うる限り完璧にやろうとする人なんだなと思う。何事においてもすごく丁寧で一貫性がある。いいことだ。声の美しさは完璧で、ギターが大変にうまい。


11月20日(月) ライブ 開場19:30 開演20:00 1500円
   スティー部
    出演:スティーブジャクソン(モモジ、聖澤聡、鈴木悦久)
 
90年末期から現在までメンバーも変動しつつしぶとく活動を続けるオルタナティブロックバンド「スティーブジャクソン」。メンバーそれぞれの活動も多岐にわたります。今回は、普段のライブではなかなか見ることができないそれぞれのソロや、もちろんスティーブジャクソンのライブもあり、おいしいご飯やお酒もあり、楽しい夜だわっしょい!


11月21日(火)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。


11月22日(水) レコードコンサート  18:00~翌2:00 無料
  
昭和歌謡とよばないで
     選曲 : トキオ Mr.F



11月23日(木・祝) ライブ 19:30~ 1000円
  「晩秋の候ひだしんの人情ロックンロール弾き語り、プラスゲスト!」
    ひだしん(vo,g)
 
人生も、季節も時代も深みを増してまいりました、私事ではございますがここらで道筋を問う一夜、皆様と楽しく探っていきたいと思います、御器所なんや、にて
7時半1000円でお待ちしております!是非お越しくださいませ!


11月24日(金) ライブ 19:30~ 2000円
   日本天狗党 [赤木飛夫(as)+鈴木放屁(ts)+赤木憲一(ds)]
   Heal Roughly [柳川芳命(as)+Meg(ds)]
   
70年代から不動のメンバーで独自のフリージャズを磨き上げてきた日本天狗党。そのゆるぎない信念と一音に込める圧倒的エネルギーに、言葉を超えた感銘を受けるでしょう。晩秋ツアー名古屋ライブでは、「音の居合斬り」と称される柳川+Megデュオが共演します。( 柳川)
 


11月25日(土) ライブ 19:30~ 前売(予約)2000円 当日2500円
   
TERRY BAND
   ヨージー☆バンド
   
昨年からOOT(with大島賢治)での活躍で脚光を浴びているTetsuya〝TERRY 〟Nibeことテリーが率いる60-70年代のRock'n Roll の香りを放つTERRY BAND 。彼のロックスピリットの原点がこのバンドにある。 共演は地元名古屋で活躍しているヨージー☆バンドとの共演。通をブルージーなサウンドで唸らせる。今回はサックスの土井英夫も参加で更に音の厚みを増して登場。 TERRY BAND 昨年なんや初登場は札止SOLD OUT。 ご予約はお早めに! (三宅)


11月26日(日) ライブ 19:00~ 2000円
   とんちピクルス
   樋口智美
   
とんちピクルスさんは、ラッパーであり、ウクレレ弾きであり、腹話術師でもある。芸の幅は相当に広そうで、その日、その場所によって使い分けているんだろうな。なんや2回目の今回は、どんなものを見せてくるか、楽しみだ。樋口さんは、凄味のあるライブを展開する。強い意志を感じるライブだ。
とんちピクルス
福岡在住の松浦浩司によるソロユニット。ウクレレの弾き語り、自作のバックトラックにのせてラップなど奔放なスタイルで人生のわび、さびを歌い上げる。淋しい歌からエロい歌まで、人形メンバーと繰り広げられるステージは、夜の大人の学芸会といった趣。
CD「とんちピクルス」、レコード「RECODAS」、「夫婦げんか/弟よ」発表。


11月27日(月) ライブ 19:30~ 2500円
   纐纈雅代(as)
   酒井美絵子(ds)
   
酒井さんのドラムは、一風変わっていて、これが新鮮で、最高におもしろい。纐纈さんは、岐阜出身の才女で、このドラムとの駆け引きが最高におもしろい。スリリングな、大胆な進行に、あっと驚く!
纐纈さんは板橋文夫Fit!、渋さ知らズ、渋谷毅オーケストラ等で、酒井さんは女性フリージャズユニットpdで、大活躍中!


11月28日(火) ライブ 19:30~ 予約2700円 当日3200円

   渡辺隆雄(tp)
   早川岳晴(contrabass)
   
あっと驚くような完璧なソロで、曲を歌い上げる渡辺と、あっと驚くような意外なソロをする早川が二人でやる演奏は、どんなだろう。異色の組み合わせが興味をそそそる。ツアーも終盤、きっといいものが聞かせてもらえそうだ。


11月29日(水) ライブ 20:00~ 1500円
  
夜久一(vo,g)

 
前回なんや、とってもいいライブだった。来ているお客様の顔が真剣だった。そして、CDがたくさん売れた。いいライブの証拠だ!声がすごく良く出る。気持ち良い。


11月30日(木)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。


12月2日(土) ライブ 19:30~ 3000円
   林栄一(as)
   柳川芳命(as)
   小埜涼子(as)
      


12月8日(金) ライブ 19:30~ 2300円
   鈴木常吉(vo,acc,g)
   

忌野清志郎、高田渡、早川義夫らに絶賛され、TVドラマ「深夜食堂」挿入歌で熱い支持を受けた鈴木常吉さんが、なんやに登場。セツナイ記憶や儚い希望が練り込まれた常さんの歌は、一人酒の最高のおつまみ。何気ない日常が何より素晴らしいと感じさせてくれるブルース。(さかい)


12月9日(土) ライブ 2階開場18:30 開演19:30 2000円
   (それがし)ゆきの(vo,g)
   鬼丸(vo,g)
   
女で、江戸っ子で、ド金髪です。
歌い手歴30数年の内、20数年がバンドのボーカル。
ソロは解散の果ての成り行きの渋々だった為、躊躇しながら底底な活動を続けていましたが、2年前位から意を持ってアルバム製作やツアー等自主的に精力的に動き出し、目下その真っ最中にあります。(某)


12月13日(水) ライブ 19:30~ 1000円
   
   平井秀介(as,etc)+Dee(ds) DUO
   + 他
  
 



12月15日(金) ライブ 19:30~ 1000円
   坂田こうじ(ds)
   新井田文悟(b)
   puyo(as)

 


12月20日(水) ライブ 19:30~ 1500円
   puyo(as)

   伊藤誠人(key)(いとまとあやこ)
   酒井美絵子(ds)
   


12月21日(木) ライブ 20:00~ 1500円
    ビト
 
独特の動きをしながら、独特の声で歌う。それが、流れるように出てきて、聞くものに入り込む。心地よくなってくる。そんな不思議な魅力を持った人だ。


12月22日(金) ライブ 19:30~ 3000円
  三原ミユキ(vo)
  中村ヨシミツ(g)



12月29日(金) レコードコンサート  18:00~翌2:00  無料
  選曲 : トキオ 坂井




2018年



1月5日(金) ライブ 19:30~ 予約2500円 当日2800円
   
Trio Oddball
    渡辺隆雄(tp)
    臼井康浩(g)
    ハセタク(per)

 
空駆けるメロディー大地を揺さぶるリズム~ブラジルとロックが 激しく交わる場所
ブラジルのリズムを取り入れつつ、独特の編成でロックする熱く激しいインストトリオ。
“なんとも痛快だ。ノリが良くて軽快で楽しくなってくる上に、ソロがガンガンに攻めてくるので、ひっくり返ってしまうね。”(puyo)


1月6日(土) ライブ 開場18:30 開演19:30 前売(予約)3000円 当日3500円 
    山田晃士独り舞台巡業
    『うたかいはじめ』

ご予約は11月1日(水)午後5時から受付いたします。予約方法は、ページトップ(上)をご覧ください。
泥沼組合先行予約もあります。10/31(火)まで)

   


1月11日(木) ライブ 19:30~ 2000円
   ナベジ(vo,g)

圧倒的ギターワークと独特なしゃがれたよく通る伸びのある声が魅力のナベジさん。いつ聞いてもいいなあ、と思える安定感もある。




1月27日(土) ライブ 詳細未定
   ちびちびブラス


2月3日(土) ライブ 詳細未定



2月9日(金) ライブ 詳細未定
   ワタナベマモル


2月10日(土) ライブ 詳細未定



2月16日(金) ライブ 19:30~ 2300円
   騒鼓笛隊3
    登 敬三(ts)
    野道幸次(ts)
    酒井美絵子(ds)


2月17日(土) ライブ 詳細未定
   西川郷子(星ノ飛ブ夜 ex.上々颱風)&イサジ式
 


3月3日(土) ライブ 詳細未定