nanya   イベント


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なんやでは、以下の催しが予定されています。

   ライブは2階で行われます。この時、1階は、通常営業をしています。
   ライブを知らずにお越しになり、ライブはいいや、という方も、お気軽に1階へお入りください。
   (通常営業ですが、ライブ中は、BGMはながれません。)

   レコードコンサートの表記のあるものは、なんやに流れる音楽の選曲をその方におまかせするもので、通常の営業と変わりません。
   無料です。(飲食代は、必要です。)普段と違った選曲を、お楽しみください。

  記載されている料金以外に、飲食代が別途必要です。

★予約受付方法: なんや052-762-9289まで電話で、または、メールnanyagokiso@wing.ocn.ne.jp 宛メールまたは メールでの予約をお願いいたします。イベント名とその日付、お名前と人数、連絡先をお知らせくださいませ。

2017年


2月25日(土) ライブ 19:30~ 1500円
   Chakran
   The Dirty Lungs
    
Chakran  
名古屋で活動中の夫婦バンドです! 
The Dirty Lungs 
いいバンドだ。おもしろい!ベースのノリがいいし、ドラムの軽快さがうれしいし、ギター気持ちよく、ボーカルも小気味いい。


2月26日(日) ライブ 19:30~ 予約2000円 当日2300円
   
山崎怠雅 弾き語りソロ
   本村ナオミ ソロ
  
東京を中心に「山崎怠雅グループ」「The Hardy Rocks「」鳥を見た」「ジンギス・パンチ」ほか様々なバンドで活動する山崎怠雅。バンドではハードなサイケロックを前面に打ち出している事が多いが、アコースティック弾き語りでは、透明感のあるメロディーと繊細なギターで、美しい世界を切り開いている。灰野敬二他、大ベテランのミュージシャンとの親好も深く、幅広い音楽性をもっている 80年代ニューウェーブGirl'sバンドのカリスマ的存在だった“Zelda”の後期のギタリスト本村ナオミさんのソロは、一人とは思えない広がりのある壮大な空間を作り出す。とてもリッチな一夜になること間違いなし!


3月2日(木) ライブ 19:30~ 2300円
   アニーキーアゴーゴー!(vo,key)
   モンドハワイアン
    
アニーキーアゴーゴーこと山浦智生さんは、じっくりと染み入る曲を作る。楽曲自身は派手さもあるが、飾らない朴訥とした声でじっくり歌う。それがなんとも心地よい。魂を撫でられているようだ。avexのカッティング・エッジよりメジャーデビュー。ジェームス・ブラウンの来日公演でオープニングアクトを務める。といった経歴の持ち主。
モンドハワイアン
まなざき(俺のワンダー)と村木伸輔(ミレマ)を中心としたアコースティックサウンドのロックバンド。



3月6日(月) ライブ 19:30~ 2000円
   「やつらが再びやってくるyo!」
    ふぁっく(ユダ/HONEY MAKER)
    げっつ(高木まひこ/高木まひことシェキナベイベーズ)

  
2人のソウルユニットTHe FUCK GETS 愛の段々畑を耕しに、 自家用ジェット機で世界中を飛び回る。 ポップでハードでソウルフル さあ、狂ったパーティをしよう。 なんやの座敷で いいことしようyo! 前座にユダ、高木まひこのソロライブもあるyo!
     



3月7日(火) ライブ 19:30~ 2000円
   ンダ(vo,g)
   
和歌山、街一番のロック歌手ことンダ(exガルウイングス)のソロプロジェクト"Nの集落"にて自身初の名古屋でのワンマンライブがなんやで決定です!昭和生まれ平成育ち、フォークを愛し、ロックに愛され、そんな持ち味を活かしたキャッチーな楽曲に、ポエトリーリーディングやラップにも目配せする圧倒的な日本語の歌世界で表現する弾き語りのハイブリッドミュージック。田舎者ならではの感性や、旅暮らしのエスニックな隠し味がクセになる、熱く柔らかい時間を是非体験してみてください。そっと寄り添い合えるような、そんなライブにしたいんです。(Nの集落)


3月10日(金) ライブ 19:30~ 1500円
   
藤井知之(as)+酒井美絵子(ds)
   小林雅典(g)+
puyo(as)
   
   
まずは、DUO2組による演奏。即興演奏。即興は、その時の発想のままに、音を出します。(或は、出しません。)囚われるものがあまりありません。いつでも爆発です。これがいいところ。そして、共演者とその場で、音楽を作っていきます。これは、とっても楽しいです。これもいいところ。
この日は、その後、4人で、全部で6通りのDUOをします。

即興演奏の醍醐味を、ぜひ、味わいに来てください。



3月11日(土) ライブ 20:00~ 2000円
   ペヤングの故郷から危ない歌

    森香
    アンダーソン(群馬)
  
常々、素朴な疑問を持ちたいと思っている。
例えば、お金は本当に必要なのかとか、夢を持つことが本当に素晴らしいのかとか、愛こそ全てと言い切って良いのか?とか。
で、そのためには現実を冷静な目で見続ける力が必要なんだとも思う。
群馬県てどこ?と思う人が多いと思うが、空っ風が吹き縮こまらせた体の中で沈思黙考する人が多いお国柄。国定忠治で名高い赤城山の中腹から素朴な疑問を歌い続ける男がやって来る。乾いた笑いを楽しんで欲しい。
アンダーソン
群馬県在住。地元群馬及び関東を中心に活動、景気の悪いしけた唄を歌うソングライティングシンガー。
森香も地元愛巡業後半、今更ながら地元愛を叫びになんやに登場。


3月16日(木) ライブ 20:00~ 2000円
    MOT
     [武藤祐志(g)+小埜涼子(as,fl)+谷向柚美(voice)]

   
クラッシックギター、ヘビメタルを経て、自身のバンドや企画、サポート等で活躍するギタリスト武藤祐志。 フリージャズ界にとどまらず、国内外で独自の世界観を切り開くサックス小埜涼子。 声の可能性を追求しつつ、時にはエレクトロニックに即興演奏を繰り広げるボーカル谷向柚美。 この三人がオリジナル楽曲など用いて即興演奏を繰り広げる「MOT」。
     


3月17日(金) ライブ 19:30~ 1500円
   おぐまゆき(vo,g)
   橋本進(vo,g)
   
おぐまゆき
横浜市から独自開発の9弦ギターを掲げ一年中全国行脚しながら
3日に1回の割合でライブを行っている
ユニット「中前適時打」でも活動中
よって野球狂
橋本進
やわらかい物腰と歌声だが、中身はなかなかに鋭い。辛辣ともいえる歌が興味深い。日々、進化していく人なので、今回はどんなふうになっているかな。


3月19日(日) ライブ 19:00~ 1500円
   藤川真里
   梅芝
   タさきフみえ
   樋口智美(vo,g)
    
春の訪れと共に咲き乱れる、女の宴。
関西女性ギター弾き語りの牽引者、藤川真里。
大正琴とギターが奏でる唯一無二の妖艶美、梅芝。
心を丸く包む実力派ギター弾き語り、タさきフみえ。
女の情念ギター弾き語り、樋口智美。
女盛り4組の競演を、とくとご覧あれ。


3月20日(月・祝) ライブ 19:30~ 2000円
   ひきたま
   イトウチハル(vo,per) +LUKA(key)
   ホリディ・イン・蟻天
  
ひきたま アフリカのカリンバと、ブラジルのパンデイロで日本語のオリジナルを弾き語りする異色のシンガーソングライター。無国籍で、透明感のあるスパイシーなサウンドと七色の声。
ひきたま色に染めたカバー曲は、江戸、明治の小唄から、ブラジルまで。

    
イトウチハル(vo,per) +LUKA(key) 打楽器を叩きながら歌う」という独特の演奏スタイルを持つイトウチハル。 さまざまなジャンルの演奏者とのセッションを経てこそっとソロ活動を開始。 ボサノバ、ジャズ、昭和歌謡、J-POP等チハル風味にカバー、シンガーソングライターとして、世代を超えた共感を与えるオリジナル曲も多数。キーボードLUKAのサポートを受け、地元三重他でライヴ活動中。
   
ホリディ・イン・蟻天
 
蟻天のソウルフルなド迫力ボーカルあやみチャーミングとギターの森智秀のハーフ蟻天!ゲスト2人!


3月23日(木) ライブ 19:30~ 1000円
   小埜涼子
   依田 拓(percussion/electronics)

   puyo(as)
    
小埜さんは天才だなと思う。私には思いもつかない発想で、演奏し、展開させ、アルバムも作る。どういう頭の構造かわからないよ。出てくる音は、とってもいかしていて、たまりません。その天才についに戦いを仕掛けてしまいました。畏れ多いことです。でも、天才を孤独にしてはいけません。これまた天才の依田くんと3人でやります。(puyo)



3月24日(金) ライブ 19:30~ 前売(予約)2500円 当日3000円
   Virtaranta-Okuda-Berger Trio

  
VOB (Jaka, Rieko and Antti)は、2014年に結成され、即興を主体としたミニマル音楽をコンセプトとして持つトリオである。
このトリオは、あらゆる新たな音を奏でるために自家に制作されたドラム、小さなアンプを備え付けたヴィオラ、そしてアコースティックながらにエレクトロニクスの音を出すコントラバスにて構成されている。
そのユニークな楽器構成から生される音は、カラーに富み、3つの楽器の音を一つにブレンドしつつ、共にそのカラーを発展させ、また一つにまとまっていく。
さらに、違う文化に生まれた者たちの集まりが、その文化の良い部分を強調し、そして、新しい音を生む時に繋がっている。
2015年に、ファーストアルバム「Live at Rojisce」がスロベニアレーベルZvocni Prepihi よりリリースされ、TinymixedtapeやVital Weeklyなどで称賛を得た。2017年、3月にセカンドアルバム「Nature of Spinning」がOOOSOUNDSよりリリースされる。
  


3月25日(土) レコードコンサート 18:00~翌2:00 無料
    F アワー
     選曲 ; Mr.F
  


3月26日(日) ライブ 19:30~ 2500円
   Yossey

  
Yosseyさんは、足癖が悪い、じゃなくて足の動きが素晴らしい。ループをかけたり、エフェクター操作したり、良く動く!ループもとても複雑に操作していて、職人技だ。ライブを見ると、音楽に対する愛をひしひしと感じます。すごくよいです。一生懸命です。ライブというのは、人を見るものなんだと思うよ。どうぞ見に来てください。


3月29日(水) ライブ 19:30~ 1500円
   奥村俊彦(p)
   加藤雅史(コントラバス)
   柳川芳命(as)
  
フリージャズというカテゴリーに入れられたくないし、テクニックやコンセプト先行の無機質なインプロビゼーションとも袂を分かちたい。というわけでこの3人でやってみる。たぶん琴線に触れる美しいものが生まれると思います。(柳川)


3月30日(木) ライブ 19:30~ 1000円
   ぶよぶよ市昭和区文悟町[puyo(as)G子(g)新井田文悟(b)丸市(ds)]
   なきむしチェリー(vo,g)
    ゲストあるかも 
    
 

自分では、なかなかに美しい曲をやっていると思っているバンド。丸市も参加できるかも。ぜひ、聞きに来てくださいませ。なきむしチェリーさんは、透明感のある声と茶目っ気たっぷりな表情が素敵な女性。
  


3月31日(金) ライブ 19:30~ 2000円
   AZUMI
   
男の音楽である。熱血漢、無頼といった言葉がぴったりくる。かっこいい!


4月5日(水) ライブ 19:30~ 詳細未定
    やもと問唔(vo,g)

    
【“歌う物体”やもと問唔プロフィール】
移動性観光資源。1991年に店舗での演奏活動を始めた博多を現在も拠点にして、オリジナル曲をギター弾き語りで全国各地へ届ける日々を送り、宇宙気分で心の彩りを歌い奏でる。1971年生、今年から始まる16番目の祝日「山の日」が誕生日。千葉県出身。飲める液体大好き。路線バス好き。男。足()30cm.



4月6日(木) ライブ 20:00~ 2000円
    泉 邦宏(vo,sax,g,per,etc.)
    古池寿浩(tb)
      
常に変化し続ける泉邦宏。今回は、電子機器を多用した音楽になりそうだ。おもしろいと思ってやることが一番おおもしろくなるはずだ。どんな音楽がでてくるか見極めようではないか。もちろん、その人間自体は変わっているはずがないが。ゲストに名古屋在住の古池。どうなるかな?未知の部分が多いライブだ。



4月7日(金) ライブ 詳細未定
    谷向柚美(vo)
    柳川芳命(as)
    酒井美絵子(ds)

    


4月8日(土) ライブ 19:30~ 1500円
    新井陽子(鍵盤)
    MEG(太鼓)

    新井田文悟(四弦)

    
『なんやで何や
東方より、風のような調べと音色を携え「新井陽子」がやって来るんや!
西方より、躍動する雷のような鼓動を携えMEG」がやって来るんや!
当地より、ブレーキの壊れたアルファロメオみたいな「新井田文悟」がやって来るんや!
「なんや」で対峙し、紡ぐ、三者三様の音世界。はてさて、どうなるんや!


4月9日(日) ライブ 19:30~ 2500円
    早川岳晴(b)ソロ
     
慶応大学哲学科の頃、片山さんに連れられて生活向上委員会に参加。はちゃめちゃを覚える。同バンドでメインボーカルを務める。梅津さんに気に入られ、ドクトル梅津バンド、以降梅津さんとのバンドはずっと続く。チャボにも好かれている。藤掛さんとの崖っぷちセッションや自ら率いるHAYAKAWAも有名。
そのベースのその素晴らしい弾きっぷりは至高だが、無邪気さを失わず持ち続けているところが究極。(注:一部デタラメです)



4月10日(月) ライブ 詳細未定


4月13日(木) ライブ 19:30~ 2000円
    夢野カブ(vo,g)
     O.A.: アボ太アボ吉
   

今年初カブ。全身全霊なライブを常にやり続ける。圧倒されるよ。そしてしっかりとおもしろい。今回は、前座付き。


4月14日(金) ライブ 開場19:00 開演19:30 前売(予約)3000円 当日3500円
    山田晃士独り舞台巡業
    『嘘の名残』

ご予約は3月14日(火)午後5時から受付いたします。予約方法は、ページトップ(上)をご覧ください。
泥沼組合先行予約もあります。3/12(日)まで)

  
音楽家としての姿勢、こだわり、大胆さ。エンターテインメントへの強い意志。圧倒的なパワー。ぜひ、皆様に見ていただきたい。壮大な青空が広がるよ。



4月15日(土) ライブ 19:30~ 1000円

   春の約束
    学(vo,g)&G子(vo,g)

    めぐみ&要ガイ護[坂巻めぐみ(vo,g)+ガイ(g)]
   
毎年4月にデュオで演ろうと約束して今回5回目となる学&G子。
心に沁みる素敵な歌を創り出す学とロックギタリストG子が絶妙なバランスとアンバランスをかもし出すへんてこりんなデュオ。

対バンには、「ミレマ」というバンドの坂巻めぐみとガイさんのデュオ「めぐみ&要ガイ護」。


4月16日(日) ライブ 19:30~ 1500円

    Led Bib
     Mark Holub(ds)
     Pete Grogan(as)
     Chris Williams(as)
     Liran Donin(bs)
     Toby McLaren(key)
   小野浩輝(electronics)+小埜涼子(as)
ドラマーのマークがリーダーのロンドンで話題のモダンジャズグループ。ジャズといってもちょっとかわった彼ら独自の解釈であらゆる要素を取り込んだ夢いっぱいの衝撃的グループ!名古屋発上陸です!
小野浩輝+小埜涼子デュオとしては久しぶりのデュオでこれまた衝撃的な音でやりきります!ぜひともおこしください!
   


4月19日(水) ライブ 19:30~ 1500円

    Sam Andreae - Saxophone
     +David Birchall - Guitar
      +Otto Willberg - Double Bass
    谷向柚美(voice)+小埜涼子(as)
マンチェスターのサックス奏者、サムのトリオグループはそても繊細で大胆な音。谷向柚美+小埜涼子のデュオも個性的な音が重なって、最後は全員でセッションもあるかもしれません!ぜひともお見逃しなく!
   


4月20日(木) ライブ 20:00~ 3000円
   梅津和時ちびちびブラス
    梅津和時(cl,as,他)
    多田葉子(ts,他)
    菱沼尚生(tuba,他)
 
世界をマタにかけるスーパー管楽器プレイヤー、梅津和時ひきいる、最小最強のブラスバンド、ちびちびブラス。吹奏楽もジャズも軽音楽もマゼコゼに、今宵も吹いて歌って踊らせます。(なんやでは、写真の三原智行(tb)の参加はありません。)


4月21日(金) ライブ 19:30~ 1200円
   
水性人間[松田和彦(g)+武藤宏之(electronics)]
   外山一吉(g)+松田和彦(g)+puyo(as)

    
水性人間、この二人の組み合わせは本当におもしろい。再演をお願いした。対バンには、ばらばらに知り合いだった3人が組んでみたユニット。それぞれのバックボーンが違っていておもしろくなりそう。


4月25日(火) ライブ 19:30~ 500円
  KUKUセッションvol.3(当日、参加者を受け付けます)
   ホスト : 牛田牛蔵(g) 佐藤シゲル(b) やちり(as)

  
参加者募集中:楽器でも踊りでも絵でも、みんなでセッションしましょ。
その昔、名古屋にはKUKUという朝まで開いてるバーがあった。お客さんがいてもいなくでも、マスターはドラムを叩いていた。店を辞めた後も、マスターは路上で即興演奏をしていた。そんなマスター村上等さんに感謝を込めて、私たちは即興演奏を続けます。自由に音で遊びましょう。演奏希望の人は、楽器を持って全員集合!即興好きなあなたも、全員集合!(やちり)


4月27日(木) ライブ 19:30~ 詳細未定
   佐藤幸雄(vo,g)

   眼我 真(vo,g)
  
  
佐藤幸雄{すきすきスイッチ}異色だけどナチュラルで、異色だけど芯が通ってる。
眼我 真
201111月なんや初登場、観る者皆が度肝を抜かれ唖然、茫然自失となり衝撃を与える。出演の度に彼独自の世界観、歌世界、演奏に初見の者は笑撃いや衝撃を受けマニア的な固定ファン、熱烈な眼我信者と化した信者達も観る度に大爆笑の渦と化す。もはや神の域と化した東海地区いや日本音楽界の人間国宝、無形重要文化財といっても過言では無い未だ体感した事が無い方は自身が抱いて来た音楽、歌に対する固定観念、既成概念というものが木っ端微塵に破壊され演奏後にはきっと平伏している自分が居るかも?(ISAMU)



4月29日(土・祝) ライブ 19:30~ 2500円
   W.C.カラス(vo,g)
   

WCカラスさん、いい声、そしてギターもよい。かっこいいですわ。
W.C.カラス blues singer songwriter
1964.5.21.富山県小矢部市生まれ。高岡市在住。ふたご座 o型
木こり(樵)を生業としている。
2013年3月 48歳で録音した初めてのアルバム『W.C.カラス』をリリースすると、ブルース界の革命児として大きな話題を呼ぶ。
ブルースを基本にしつつも、その音楽にはパンク、フォークソング、ニューオーリンズ音楽、文学、映画など幅広いエッセンスが感じられる。ブルースを引っ提げ、ジャンルを超えて交われる数少ないシンガーである。
ソロのほか、WILD CHILLUN、W.C.カラス&ウッドカッターズ等のバンドでも定期的に活動。
★W.C.カラスの由来★
髪も肌も黒いところから“カラス”と呼ばれてきました。
W.C.は、ハーモニカ・プレイヤーWild Child Butlerから拝借。
高田渡氏の「歌は排せつ物のようなもんだ」という発言に寄るところもある。
ワイルド・チャイルド・カラスです。
好きなミュージシャン
クラッシュ、ドアーズ、ミ―タ―ズ、ジョニー・アダムス、ボニー・レイット、多くのブルーズ・シンガー。多くのロックンロールバンド。
影響を受けたもの
パンク、ブルーズ、珍奇、グールド、文学、ゴキ、寅さん、ボクシング、環境。



5月2日(火) ライブ 19:30~ 3000円
    林栄一(as)
    加藤雅史(b)
    渡辺のりお(guitar)
    


5月3日(水) ライブ 詳細未定


5月19日(金) ライブ 詳細未定
   Trio Edge
    加藤崇之(g)

    早川岳晴(b)
    藤掛正隆(ds)


5月31日(水) ライブ 詳細未定
   御曼けゑ志
   
   
御曼けゑ志 1971年生まれ。北海道札幌市で『161倉庫』というライブハウスを経営。20歳を境にバンド活動と並行してソロ活動に力を注ぐ。数々のミュージシャンとの交流を持ち、地元のテレビ・ラジオ番組などにも多数出演する。独自の世界観を満載したライブパフォーマンスを行いながら絶賛ツアー中!


6月1日(木) ライブ 19:30~ 2800円
   橋爪亮督(ts)
   加藤雅史(b)
   谷向柚美(vo)



6月8日(木) ライブ 詳細未定
   ハーディーガーディー(HurdyGurdy)(ユニット)

   

 

【HurdyGurdy(ハーディーガーディー)プロフィール】 スランキーサイドのベース、トトキがコントラバスに持ち替え、ソングライターのヨースケと創り出すアコースティック・サイケデリック・ワンダーランド。弓弾きなど、コントラバスの持つ可能性を最大限に引き出し、サイケデリックな音世界を構築。オリジナル曲では、絵本、童話などの世界を思わせる詩で幻想的なイメージを創造し、カバー曲では、往年のロックの名曲を日本語意訳して旧曲に新たな空間を再構成する。2014年夏より活動開始。


6月11日(日) ライブ 詳細未定
   Walkin' the dogs


7月22日(土) ライブ 詳細未定
   入船亭扇里落語会