nanya   イベント


         なんやでライブ・上映会・芝居などやってみたい方は、こちら

         過去の出来事を見たい方は、こちら



なんやでは、以下の催しが予定されています。

   ライブは2階で行われます。この時、1階は、通常営業をしています。
   ライブを知らずにお越しになり、ライブはいいや、という方も、お気軽に1階へお入りください。
   (通常営業ですが、ライブ中は、BGMはながれません。)

   レコードコンサートの表記のあるものは、なんやに流れる音楽の選曲をその方におまかせするもので、通常の営業と変わりません。
   無料です。(飲食代は、必要です。)普段と違った選曲を、お楽しみください。

  記載されている料金以外に、飲食代が別途必要です。

★予約受付方法: なんや052-762-9289まで電話で、または、メールnanyagokiso@wing.ocn.ne.jp 宛メールまたは メールでの予約をお願いいたします。イベント名とその日付、お名前と人数、連絡先をお知らせくださいませ。

2017年


3月29日(水) ライブ 19:30~ 1500円
   奥村俊彦(p)
   加藤雅史(コントラバス)
   柳川芳命(as)
  
フリージャズというカテゴリーに入れられたくないし、テクニックやコンセプト先行の無機質なインプロビゼーションとも袂を分かちたい。というわけでこの3人でやってみる。たぶん琴線に触れる美しいものが生まれると思います。(柳川)


3月30日(木) ライブ 19:30~ 1000円
   ぶよぶよ市昭和区文悟町[puyo(as)G子(g)新井田文悟(b)丸市(ds)]
   なきむしチェリー(vo,g) ゲスト:かわせさん(ts)
    ゲストあるかも 
    
 

自分では、なかなかに美しい曲をやっていると思っているバンド。丸市も参加できるかも。ぜひ、聞きに来てくださいませ。なきむしチェリーさんは、透明感のある声と茶目っ気たっぷりな表情が素敵な女性。
  


3月31日(金) ライブ 19:30~ 2000円
   AZUMI
   
男の音楽である。熱血漢、無頼といった言葉がぴったりくる。かっこいい!


4月2日(日) ライブ 19:00~ 1000円+投げ銭(tips)(急遽決定いたしました。ライブスケジュール(印刷物)には載っていません)
  shaaa~ gaa~ vol. 1
an intimate electroacoustic music showcase from Low&Slow.Disk productions (Blasting Rod)小じんまりな電子音楽ショーケース
lo-shi (Tokyo 東京) (Call And Response Records)https://callandresponse.jimdo.com/releases/lo-shi-ninjin
Hiro Vicious & Pig Youth Experience (ex The Sad Mile)
#DjMrBS+東内原章人 (ex Mr. Busaichedelic 山)
#DjMrBS+Akihito Higashi'uchihara:(ex Mr. Busaichedelic 山)
there's a lot of noise around, here's some more
周囲には多くの人がノイズを起こしています。 ここにもう少しある。
Hiro Vicious & Pig Youth Experience:(ex The Sad Mile)
Kraftwerk meets Rock'n'Roll spirituality and romantic winds please use my body dance with me sacred time
次元上昇サウンド!必見!
lo-shi:
ゴタル(ギター、サンプル、リズム)とラルーフ(テルミン、口琴)により2012年結成された、Lo-shi。彼等は力強さと喚情的なサウンドで美しさと不調和を融合し不気味かつアトモスフォリックな音像を表現するインストゥルメンタルユニット。「Ninjin」は彼らの3枚目のアルバム、かつ初めてのCD音源でのリリース。
ポスト・アシッドハウスやブリッティッシュエレクトロニカの早急ビートとコズミックなサウンドスケープを想起させるLo-shiの楽曲。CANやNeu!などに代表されるクラウトロックの中毒的な実験音楽、シュルレアリズムやダダなどの芸術活動への影響を受けていることが見て取れる彼等。
2013年にはダモ鈴木と共にフリッツラングの''Metropolis''にあわせサウンドトラックを即興で表現するパフォーマンスを行い、さらに2015年には長野で開催された音楽フェスティバルTAICOCLUBへの出演を果たす。2016年にはEcho Park Film Centerと現代美術ギャラリーBlum&Poe東京とコラボレーションを経て、映画「The Sound We See: A Tokyo City Symphony」のサウンドトラックも制作。
Formed in 2012 around Gotal (guitar, samples, beats) and Ralouf (theremin, Jew's harp), Lo-shi are an instrumental unit who create eerie, atmospheric soundscapes that combine beauty and dissonance in powerful and evocative ways.
Influenced by the skittering beats of post-acid house British electronica, the cosmic soundscapes and quirky experimentation of krautrock bands like Neu!, Cluster and CAN, as well as art-related movements such as surrealism and Dada, in 2013 Lo-shi performed an improvised soundtrack to Fritz Lang’s “Metropolis” with Damo Suzuki and took part in the Taico Club music festival in Nagano in 2015. In 2016, they collaborated with the Echo Park Film Centre and the Blum & Poe Tokyo contemporary art gallery to produce the soundtrack for the film “The Sound We See: A Tokyo City Symphony”.
“Ninjin” is Lo-shi's third album, and their first to be released on CD.

  


4月5日(水) ライブ 19:30~ 2000円
   “逢春"(ほうしゅん)  やもと問唔(vo,g)

    
【“歌う物体”やもと問唔プロフィール】
移動性観光資源。1991年に店舗での演奏活動を始めた博多を現在も拠点にして、オリジナル曲をギター弾き語りで全国各地へ届ける日々を送り、宇宙気分で心の彩りを歌い奏でる。1971年生、今年から始まる16番目の祝日「山の日」が誕生日。千葉県出身。飲める液体大好き。路線バス好き。男。足()30cm.



4月6日(木) ライブ 20:00~ 2000円
    泉 邦宏(vo,sax,g,per,etc.)
    古池寿浩(tb)
      
常に変化し続ける泉邦宏。今回は、電子機器を多用した音楽になりそうだ。おもしろいと思ってやることが一番おおもしろくなるはずだ。どんな音楽がでてくるか見極めようではないか。もちろん、その人間自体は変わっているはずがないが。ゲストに名古屋在住の古池。どうなるかな?未知の部分が多いライブだ。



4月7日(金) ライブ 19:30~ 1500円
    谷向柚美(vo)
    柳川芳命(as)
    酒井美絵子(ds)

    
満を持してようやく実現しました。このトリオの組み合わせは今回が初めて‼︎ この3人の共通点は、誰に媚びるでもなくのんびり自由気まま。しかし時には眼を光らせ狙いを定めて瞬間的に獲物(という名の音)を捕らえるハンターに豹変する時も。本当は、人間の姿形した猫なんです。アンビリーバボ(奇跡体験)の秘密は、なんやで‼︎(酒井)


4月8日(土) ライブ 19:30~ 1500円
    新井陽子(鍵盤)
    MEG(太鼓)

    新井田文悟(四弦)

    
『なんやで何や
東方より、風のような調べと音色を携え「新井陽子」がやって来るんや!
西方より、躍動する雷のような鼓動を携えMEG」がやって来るんや!
当地より、ブレーキの壊れたアルファロメオみたいな「新井田文悟」がやって来るんや!
「なんや」で対峙し、紡ぐ、三者三様の音世界。はてさて、どうなるんや!


4月9日(日) ライブ 19:30~ 2500円
    早川岳晴(b)ソロ
     
慶応大学哲学科の頃、片山さんに連れられて生活向上委員会に参加。はちゃめちゃを覚える。同バンドでメインボーカルを務める。梅津さんに気に入られ、ドクトル梅津バンド、以降梅津さんとのバンドはずっと続く。チャボにも好かれている。藤掛さんとの崖っぷちセッションや自ら率いるHAYAKAWAも有名。
そのベースのその素晴らしい弾きっぷりは至高だが、無邪気さを失わず持ち続けているところが究極。(注:一部デタラメです)



4月10日(月) ライブ 19:30~ 投げ銭
   ながやまぼんきち
   ティーダ
  

ながやまぼんきち 大阪出身のシンガーソングライター。2016年よりライヴ活動開始。youtube<ながやまぼんきち>で検索できます。https://www.youtube.com/channel/UCJzViAdK6nFOUvvcKYCKCRw
ティーダ  春日井市在住。 pf.奥村俊彦とのユニット『poipoi』等でも活動中。


4月13日(木) ライブ 19:30~ 2000円
    夢野カブ(vo,g)
     O.A.: アボ太アボ吉
   

今年初カブ。全身全霊なライブを常にやり続ける。圧倒されるよ。そしてしっかりとおもしろい。今回は、前座付き。

あんな歌詞を、あんな声で、あんな風に歌えたら。夢野カブは、ロックボーカリストの一つの理想形。魔法使いサリーの悪戯小僧と同じ名の彼は、サリーを魔法界に連れ戻す小僧同様、僕達を日常からロックの世界に連れ戻す。初めてロックにやられた瞬間、居ても立ってもいられないあの鼓動が再現する。マハリクマハリタ待ち切れない!(さかい)


4月14日(金) ライブ 開場19:00 開演19:30 前売(予約)3000円 当日3500円
    山田晃士独り舞台巡業
    『嘘の名残』

ご予約は3月14日(火)午後5時から受付いたします。予約方法は、ページトップ(上)をご覧ください。
泥沼組合先行予約もあります。3/12(日)まで)

   
ガレージシャンソン歌手、山田晃士。気品漂う所作、硬派且つ色気に満ちたその歌声は、発せられた瞬間から空間を制す。ロマンス、皮肉、ユーモアの真実。それらの連続性が織り成す優美な歌世界は、大正ロマンやフランス映画を彷彿とさせ、観る者を魅了してやまない。歌とは、エンターテインメントとは、かくも素晴らしいものか。(カリ子)


4月15日(土) ライブ 19:30~ 1000円

   春の約束
    学(vo,g)&G子(vo,g)
 ゲスト:TAKESHI(vo)
    めぐみ&要ガイ護[坂巻めぐみ(vo,g)+ガイ(g)]
   
毎年4月にデュオで演ろうと約束して今回5回目となる学&G子。
心に沁みる素敵な歌を創り出す学とロックギタリストG子が絶妙なバランスとアンバランスをかもし出すへんてこりんなデュオ。

対バンには、「ミレマ」というバンドの坂巻めぐみとガイさんのデュオ「めぐみ&要ガイ護」。


4月16日(日) ライブ 19:30~ 1500円

    Led Bib
     Mark Holub(ds)
     Pete Grogan(as)
     Chris Williams(as)
     Liran Donin(bs)
     Toby McLaren(key)
   小野浩輝(electronics)+小埜涼子(as)
     
ドラマーのマークがリーダーのロンドンで話題のモダンジャズグループ。ジャズといってもちょっとかわった彼ら独自の解釈であらゆる要素を取り込んだ夢いっぱいの衝撃的グループ!名古屋発上陸です!
小野浩輝+小埜涼子デュオとしては久しぶりのデュオでこれまた衝撃的な音でやりきります!ぜひともおこしください!


4月19日(水) ライブ 19:30~ 1500円

    Sam Andreae - Saxophone
     +David Birchall - Guitar
      +Otto Willberg - Double Bass
    谷向柚美(voice)+小埜涼子(as)

   
  
マンチェスターのサックス奏者、サムのトリオグループはそても繊細で大胆な音。谷向柚美+小埜涼子のデュオも個性的な音が重なって、最後は全員でセッションもあるかもしれません!ぜひともお見逃しなく!


4月20日(木) ライブ 20:00~ 3000円
   梅津和時ちびちびブラス
    梅津和時(cl,as,他)
    多田葉子(ts,他)
    菱沼尚生(tuba,他)
 
世界をマタにかけるスーパー管楽器プレイヤー、梅津和時ひきいる、最小最強のブラスバンド、ちびちびブラス。吹奏楽もジャズも軽音楽もマゼコゼに、今宵も吹いて歌って踊らせます。(なんやでは、写真の三原智行(tb)の参加はありません。)


4月21日(金) ライブ 19:30~ 1200円
   
水性人間[松田和彦(g)+武藤宏之(electronics)]
   外山一吉(g)+松田和彦(g)+puyo(as)

    
水性人間、この二人の組み合わせは本当におもしろい。再演をお願いした。対バンには、ばらばらに知り合いだった3人が組んでみたユニット。それぞれのバックボーンが違っていておもしろくなりそう。
 


4月22日(土) レコードコンサート 18:00~翌2:00 無料
    F アワー
     選曲 : Mr.F

  



4月25日(火) ライブ 19:30~ 500円
    KUKUセッションvol.3 (当日、参加者受け付けます)
     ホスト : 牛田牛蔵(g) 佐藤シゲル(b) やちり(as)

  
参加者募集中:楽器でも踊りでも絵でも、みんなでセッションしましょ。
その昔、名古屋にはKUKUという朝まで開いてるバーがあった。お客さんがいてもいなくでも、マスターはドラムを叩いていた。店を辞めた後も、マスターは路上で即興演奏をしていた。そんなマスター村上等さんに感謝を込めて、私たちは即興演奏を続けます。自由に音で遊びましょう。演奏希望の人は、楽器を持って全員集合!即興好きなあなたも、全員集合!(やちり)


4月27日(木) ライブ 19:30~ 2000円
   佐藤幸雄(vo,g)

   眼我 真(vo,g)
  
  
変に変を合わせてもっと変にしましょ。素晴らしい味をもったお二人。すごい凄すぎるブッキング。

佐藤幸雄{すきすきスイッチ}異色だけどナチュラルで、異色だけど芯が通ってる。
眼我 真
201111月なんや初登場、観る者皆が度肝を抜かれ唖然、茫然自失となり衝撃を与える。出演の度に彼独自の世界観、歌世界、演奏に初見の者は笑撃いや衝撃を受けマニア的な固定ファン、熱烈な眼我信者と化した信者達も観る度に大爆笑の渦と化す。もはや神の域と化した東海地区いや日本音楽界の人間国宝、無形重要文化財といっても過言では無い未だ体感した事が無い方は自身が抱いて来た音楽、歌に対する固定観念、既成概念というものが木っ端微塵に破壊され演奏後にはきっと平伏している自分が居るかも?(ISAMU)



4月28日(金) ライブ 19:30~ 1000円
   坂田こうじ(ds)
   新井田文悟(b)
   puyo(as)
    ゲスト : 藤井知之(as)
  
 
フリーインプロヴィゼーションです。即興といえど、美しい音楽を目指すことに変わりはありません。自由にその時にやりたいことをやります。気持ちに忠実になることが肝要。今回は、技巧派サックス奏者藤井知之を迎えます。


4月29日(土・祝) ライブ 19:30~ 2500円
   W.C.カラス(vo,g)
   

WCカラスさん、いい声、そしてギターもよい。かっこいいですわ。
W.C.カラス blues singer songwriter
1964.5.21.富山県小矢部市生まれ。高岡市在住。ふたご座 o型
木こり(樵)を生業としている。
2013年3月 48歳で録音した初めてのアルバム『W.C.カラス』をリリースすると、ブルース界の革命児として大きな話題を呼ぶ。
ブルースを基本にしつつも、その音楽にはパンク、フォークソング、ニューオーリンズ音楽、文学、映画など幅広いエッセンスが感じられる。ブルースを引っ提げ、ジャンルを超えて交われる数少ないシンガーである。
ソロのほか、WILD CHILLUN、W.C.カラス&ウッドカッターズ等のバンドでも定期的に活動。
★W.C.カラスの由来★
髪も肌も黒いところから“カラス”と呼ばれてきました。
W.C.は、ハーモニカ・プレイヤーWild Child Butlerから拝借。
高田渡氏の「歌は排せつ物のようなもんだ」という発言に寄るところもある。
ワイルド・チャイルド・カラスです。
好きなミュージシャン
クラッシュ、ドアーズ、ミ―タ―ズ、ジョニー・アダムス、ボニー・レイット、多くのブルーズ・シンガー。多くのロックンロールバンド。
影響を受けたもの
パンク、ブルーズ、珍奇、グールド、文学、ゴキ、寅さん、ボクシング、環境。



4月30日(日) ライブ 18:30~ 投げ銭
  「いのちの森 高江」上映会&トーク&ライブ
   石原岳 from 沖縄東村高江
沖縄高江から名古屋へやってくるぞ。
  


5月2日(火) ライブ 19:30~ 3000円
    林栄一(as)
    加藤雅史(b)
    渡辺のりお(guitar)
    


5月3日(水・祝) ライブ 18:30~ 2000円 25名限定
  「酒とフォークと落語となんや」
   入船亭扇里
   砂の女と箱男
   檸檬葉(レモンリーフ)

   
入船亭扇里
昭和51年7月11日生まれ、神奈川県出身。
平成8年九代入船亭扇橋に入門 前座名「扇ぱい」 
平成12年二ツ目昇進「扇里」と改名。
平成22年秋、真打昇進。
寄席や落語会に出演する一方、子供達とのワークショップ、学校での公演、FMラジオDJ、ライブハウスへ出演。
場所、お客様を選ばない幅広い活動、そして丁寧な高座が好評を得ている。
http://senri.daa.jp/

砂の女と箱男
山口沙織(vo)、柴田雅也(gt)によるフリーダムアコースティックデュオ。
「継ぐ・紡ぐ・繋ぐ」をテーマに、温かみのある声でダイナミックかつ繊細に表現するヴォーカル、起伏に富んだ演奏でサウンドを演出するギターが一つ一つの楽曲に表情を与える。
二人の絶妙な掛け合いによるMCで楽しませたかと思えば、一転して感情豊かな唄と演奏で聴く者との心を繋ぐステージが好評を呼んでいる。
その場に息づく空気を吸収して、その空間ならではのライブを様々な場所で展開中。
https://www.youtube.com/watch?v=OWkZwrg4y1s
https://www.youtube.com/watch?v=P9-LYaMJv3k

檸檬葉(レモンリーフ)
/ブルースハープ/作詞:フミ、ギター/コーラス/作曲:タナカ。
横浜発!かかあ天下系ラグタイムフォークデュオ。フォーク、カントリーから浅川マキまで、影響を受けたものを自分達のスタイルに溶け込ませた楽曲が魅力的。
自由奔放、表情豊かに唄うフミのヴォーカルを、3フィンガー/ラグタイムの名手、田中のギターが支え、オーディエンスを引き込むパフォーマンスを常に生み出している。
関東を中心に、近年は中京地区~関西でも活動中。
https://www.youtube.com/watch?v=hk6apG3bRlQ
https://www.youtube.com/watch?v=G7Qh_z-Z5To


5月5日(金・祝)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。
--次は、なんやでのライブではありません。場所は、今池界隈です。---------
5月5日(金・祝) ライブ 1日通し券 前売1000円 当日1500円 13:00~
(なんやに前売チケットあります。)
   今池遊覧音楽祭
    ぶよぶよ市昭和区文悟町[puyo(as)G子(g)新井田文悟(b)丸市(ds)]
     場所: 未定
     時間: 未定
   
――――――――――――――――――――――――――――――――



5月13日(土) ライブ 19:30~ 詳細未定
   モンドハワイアン
    
モンドハワイアン
まなざき(俺のワンダー)と村木伸輔(ミレマ)を中心としたアコースティックサウンドのロックバンド。


5月14日(日) ライブ 詳細未定



5月19日(金) ライブ 詳細未定
   Trio Edge
    加藤崇之(g)

    早川岳晴(b)
    藤掛正隆(ds)



5月22日(月) ライブ 詳細未定
   Yumi Hara
   佐藤行衛




5月23日(火) ライブ 19:30~ 2000円
   ナオユキ
 
ナオユキさんは、こみあげるおもしろさがある。川柳を立て続けに聞く感じ。次々と現れる展開が小気味よい。頭を適度に使うのが、快感!


5月26日(金) ライブ 19:30~ 詳細未定



5月31日(水) ライブ 詳細未定
   御曼けゑ志
   
   
御曼けゑ志 1971年生まれ。北海道札幌市で『161倉庫』というライブハウスを経営。20歳を境にバンド活動と並行してソロ活動に力を注ぐ。数々のミュージシャンとの交流を持ち、地元のテレビ・ラジオ番組などにも多数出演する。独自の世界観を満載したライブパフォーマンスを行いながら絶賛ツアー中!


6月1日(木) ライブ 19:30~ 2800円
   橋爪亮督(ts)
   加藤雅史(b)
   谷向柚美(vo)



6月2日(金) ライブ 19:30~ 1000円
   
坂田こうじ(ds)
   新井田文悟(b)
   puyo(as)

    ゲスト : 柳川芳命(as)
  
 


6月3日(土) ライブ 詳細未定
    龍之介(vo,g)
   



6月8日(木) ライブ 19:30~ 2000円
   ハーディーガーディー(HurdyGurdy)(ユニット)

   
Nの集落(ンダ)(vo,g)
 
 
【HurdyGurdy(ハーディーガーディー)プロフィール】 スランキーサイドのベース、トトキがコントラバスに持ち替え、ソングライターのヨースケと創り出すアコースティック・サイケデリック・ワンダーランド。弓弾きなど、コントラバスの持つ可能性を最大限に引き出し、サイケデリックな音世界を構築。オリジナル曲では、絵本、童話などの世界を思わせる詩で幻想的なイメージを創造し、カバー曲では、往年のロックの名曲を日本語意訳して旧曲に新たな空間を再構成する。2014年夏より活動開始。
【Nの集落
和歌山、街一番のロック歌手ことンダ(exガルウイングス)のソロプロジェクト"Nの集落"にて自身初の名古屋でのワンマンライブがなんやで決定です!昭和生まれ平成育ち、フォークを愛し、ロックに愛され、そんな持ち味を活かしたキャッチーな楽曲に、ポエトリーリーディングやラップにも目配せする圧倒的な日本語の歌世界で表現する弾き語りのハイブリッドミュージック。田舎者ならではの感性や、旅暮らしのエスニックな隠し味がクセになる、熱く柔らかい時間を是非体験してみてください。そっと寄り添い合えるような、そんなライブにしたいんです。(Nの集落)


6月10日(土) ライブ 詳細未定
    イトウチハル(vo,per) +LUKA(key)
    
打楽器を叩きながら歌う」という独特の演奏スタイルを持つ イトウチハル。 さまざまなジャンルの演奏者とのセッションを経て、こそっとソロ活動を開始。 ボサノバ、ジャズ、昭和歌謡、J-POP等チハル風味にカバー、シンガーソングライターとして、世代を超えた共感を与えるオリジナル曲も多数。 キーボードLUKAのサポートを受け、地元三重でライヴ活動中。



6月11日(日) ライブ 詳細未定
   Walkin' the dogs


6月23日(金) ライブ 詳細未定



6月24日(土) ライブ 詳細未定



6月30日(金) ライブ 詳細未定
   佐藤幸雄(vo,g)

   とんちピクルス(vo,g)
  
 



7月22日(土) ライブ 詳細未定
   入船亭扇里落語会


7月23日(日) ライブ 19:00~ 世にも奇怪な自己申告制席料:最低席料2017円払う、払わぬは本人次第。お値段以上と満足頂ければ天井席料(上限なし)でお願い存じます。
  
悪魔の一人旅
   悪魔 : 魔野 利郎
   武器 : flute-basse F. flute-alto G. flute-C.

悪魔の接吻、悪魔に接吻に続く悪魔シリーズ、今宵生け贄を探す毒奏の宴.
生け贄はあなたかも知れない !!


7月28日(金) ライブ 20:00~ 2000円
   大谷氏
   とっちゃん



8月23日(水) ライブ 詳細未定
   柳川芳命(as)
   藤田亮(ds)
    他



9月1日(金) ライブ 詳細未定
   
DOGON


11月3日(金・祝) ライブ 詳細未定
   ナジャ(モザンビーク マコンデ族)(g,vo)