nanya   イベント     


         なんやでライブ・上映会・芝居などやってみたい方は、こちら

         過去の出来事を見たい方は、こちら



なんやでは、以下の催しが予定されています。

   ライブは2階で行われます。この時、1階は、通常営業をしています。
   ライブを知らずにお越しになり、ライブはいいや、という方も、お気軽に1階へお入りください。
   (通常営業ですが、ライブ中は、BGMはながれません。)

   レコードコンサートの表記のあるものは、なんやに流れる音楽の選曲をその方におまかせするもので、通常の営業と変わりません。
   無料です。(飲食代は、必要です。)普段と違った選曲を、お楽しみください。

  記載されている料金以外に、飲食代が別途必要です。

★予約受付方法: 公演前日までに、なんや052-762-9289まで電話で、または、メールnanyagokiso@wing.ocn.ne.jp 宛メールまたは メールでの予約をお願いいたします。イベント名とその日付、お名前と人数、連絡先をお知らせくださいませ。
(留守番電話へのメッセージの録音だけでは予約の成立になりません。また、なんやの電話はかけてきた方の番号が表示されませんので、こちらからかけなおすことはできません。メッセージの中で、明確にご自分の番号を録音された方には、こちらから電話いたします。)



2020年


1月24日(金) ライブ 19:30~ 2000円
  詩野(vo,key)
  某ゆきの(vo,g)
     
【詩野】
富山在住ピアノ弾語り
東京での音楽活動を経て、現在は富山石川を中心に全国でライブを行う。2017年ファーストミニアルバム「owl owl」発売。ノデウタウ 名の通り 飾らず力強い言葉でウタうことがモットーだが、飲み過ぎるのがタマに傷。

某ゆきの まっすぐで元気。ストレートな歌がまっすぐに響く。まっすぐな歌詞が、まっすぐ届く。ありのままで、すばらしい。声がとっても魅力的。
ゆきのさんの演奏は激しい。とても勢いをもって緊張感のある演奏。一気に突っ走って、とても心地よい。すがすがしい。

 


1月25日(土) ライブ 19:30~ 1000円
  足立明彦[リメ](vo,g)リメソロ!feat.菊谷剛士(g)(theバーナム、電子宮)、puyo(as)+よっぴん(b)
 
足立明彦[リメ]1963年生まれ
theバーナムのヴォーカリスト。近々のソロワークスではサポートミュージシャンに同僚の菊谷氏などを迎え、独自のシュールな歌世界と音空間を広げたライブを展開中!


1月26日(日) ライブ 19:30~ 投げ銭
  ツームストーン・モス [Matsunaga Ken(g,vo) +Hitomi Kanda(dance)]
   ゲスト puyo(as)
 
絵を描き詩を書き音楽を奏で歌唱するMatsunaga Kenと、妄想の中インスピレーションを受け自由に舞うHitomi Kandaのコラボ作品。オリンピック・イヤーの華々しい幕開けに、ローテクローファイのユルユルジャンク路線で行きますよ。そこのアナタ!ちょっと寄ってってみませんか?


1月29日(水) ライブ 19:30~ 2000円
  Hidamari [伊藤史和(g)+太子きよ(p)]
  
Hidamari
2017年末、名古屋のギタリスト伊藤史和と埼玉のピアニスト太子きよの二人で結成
ジャズやボサノバ等のブラジル音楽をベースに、独自のアレンジ曲やオリジナル曲を演奏するインストユニット。
軽快でナチュラルな美しい響きを、なんやの落ち着く空間でお楽しみください。



2月1日(土) ライブ 19:00~ 1500円
  びわこノイズサミット [小松バラバラ(voice)+Edge Minami(A.Sax.)+トタニハジメ(fretless bass)]
  Samādhi[柳川芳命(as)+マツダカズヒコ(g)+鈴木茂流(elec.b)]
 
 
びわこノイズサミット
即興という最大公約数をもとに滋賀の地で集まった3人が、それぞれの引力でスイングバイされて加速、または衝突の轟音を響かせる、または穏やかなしじまを生む。
縷々綿々と変化を続ける水のごとき音と、惑星が生まれる際に発した音を、人為的に会合させる試み。
聞いた後、存在が音とともにあることを祝福したくなる、そんな音楽集団です。
Samādhi
1993年より活動を始め、近年はドラマーを加えたライヴも増えてきたが、
オリジナルメンバー3人による演奏も忘れてはいない、
どちらにしろ常に未来を見据え前進する姿勢を崩さない。
このところ滋賀の即興シーンが熱くなりつつあるようだ、嬉しいかぎりである。ドンドンここ名古屋に進出してもらいたいものだ。
 


2月5日(水) ライブ 20:00~ 2500円
  森 香(vo,g)

  きんさい家ひできち(vo,g)
森香プレゼンツ「でらハッピィ♡ジョイント!」
「お好み焼きシンガーソングランナー」「でらハッピィ♡シンガー」キャッチフレーズを並べただけで楽しくなる。広島出身の「きんさい家ひできち」の焼くお好み焼の旨さは半端ない。まさにプロの味。その力は歌にも注がれ、トークにオリジナルに笑いと涙が溢れる。歌旅の鬼「森香」の2019年名古屋での最大の発見である。なんやの二階がでらハッピィ♡MAXになるよ。
  
きんさい家ひできち
昭和39年7月18日生 出身 広島
中学生からギターを独学で弾き語りをはじめ
両方共一向に上手くならないまま
気がつくと 音楽より
お好み焼きを焼くほうが上手くなる
広島で音楽活動をしていたが
1988年ころから名古屋にて
拠点を変え活動をする
1990年ころから 名古屋市栄にあった
ライブハウス ペッカー にて
毎週火曜日ライブを数年続ける
テレビ、ラジオ、イベントなど活動するも
気がつくと 広島お好み焼きさのお店ををはじめる
2011年頃からビーチサンダルで自作した
ランニングサンダルでマラソンを走ることにハマり
教室など開き そんな活動もはじめる
今では、「お好み焼きシンガーソングランナー」と呼ばれている
弾き語りライブは、人生と同じ
「泣き、笑い」
がテーマ。
(どこでも和装姿で現れます)
 


2月6日(木) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2400円
  武藤祐志(g)
  加藤雅史(contrabass)
  上ヱ地宏太(ds)
 
超高速変拍子Plastic dogsでシャープ且つソリッドなドラムで楽曲を支える上ヱ地宏太と、ジャズ・フリーインプロヴァイザーとして自分が絶大な信頼を寄せるベーシスト加藤雅史。この2人を迎えてフルストレングスに血と汗と涙と笑いのギタートリオサウンドを展開します。お見逃しなく!


2月7日(金) ライブ 19:30~ 予約2000円 当日2500円
  ワタナベマモル(vo,g)
  TERRY(vo,g)
  BABY STAR
 
新春恒例のワタナベマモル+BABYSTARにTERRYが加わり、ロックンロールの嵐。思い切りのいい3人が、波乱の2020年にどんな風を吹き込むのか!!
 


2月8日(土) レコードコンサート 18:00~翌1:00 無料
  
世界がまだ若かった頃 恒例 FM HOURVol.28
   
選曲 : トキオ , Mr.F

 



2月9日(日)
 ライブ 18:30~ 前売2000円 当日2500円
  
「モッキー50歳記念!全国50ヵ所弾き語りツアー!」 御器所なんや武道館 2ステージ
   最鋭輝
予約受付開始(2019/12/1) 薔薇屋敷レコードmotoki4510@gmail.com
 


2月12日(水) ライブ 2階開場18:30 開演19:00 2500円
  kurosawa daisuke

  岩切愛子
  Keicamp
   
【kurosawa daisukeプロフィール】
北海道帯広市出身。
東京を中心にライブ活動を行う傍ら、2007年にロンドンライブを敢行、2009年公開の韓国映画にコンポザーとして参加するなど世界に活躍を拡大。
国内では、クミコ、バービーボーイズ杏子、他数々のメジャーアーティストのギターをサポート。現在は年間150本を越すライブで国内を精力的に回っている。
kurosawadaisuke[黒澤大介]

1969/9/17生まれA型、北海道帯広市出身。上京後、自身のバンドビスタコシェッチの活動を経てソロ活動をスタート。東京を中心にライブ活動を行う傍ら世界に向けて音楽を発信。2007年ロンドンでライブを敢行、2009年公開の韓国映画「ユガムトシ」にコンポーザーとして参加するなど活動を拡大。全世界配信の「USTREAM」では合計視聴数が20万人を突破、世界中にフォロワーを持つ。また、国内では数々のメジャーアーティストのギターをサポート。現在は年間170本を超すライブで日本全国を精力的に回っている。旅人でもあり、どこまでも深いその声は唯一無二の存在。加えてアコースティックギター弾き語りの枠超えたギタープレイにも注目が集まっている。
公式HP
https://kurosawadaisuke.themedia.jp/
スケジュール
https://note.mu/driveway
サウンド
https://www.youtube.com/playlist?list=OLAK5uy_mgHDE-AV7VmhTlLcDtiWDH_BpKvKAWo7I
動画
☆友達の唄
https://youtu.be/8ENAzJUrZSc
☆Let's spend the good times

岩切愛子

愛知県岩倉市出身。
現在は横浜を拠点に毎月「月に1度は愛子の部屋」というコンセプトでピアノ弾き語りのワンマンライブを行うなど精力的に音楽活動を展開している。
元々はスタジオミューシシャンとして数々のCMソングや有名アーティストのバックコーラスに携わった経験を活かし、2013年よリシンガーソングライターとしての活動を本格始動。
楽曲制作はもちろん音源制作に至るまで作品全体をトータルコンポーズしオンリーワンの世界観を表現する。
2017年にリリースした3rdシングル「オレンジの時つ風」は美しい自然や人から人へと紡がれていく思いをどこか懐かしい旋律でダイナミックに表現し、楽曲をきっかけに愛南町より観光サポーターとして任命される。
主なCM参加作品
・城本クリニック
・株式会社ミニミニ
・東京たまご ごまたまご
・若鯱家
・南クリニック
・カローラ愛知
・東海東京証券
・堀田商事
・サンレジャン株式会社
and more...
【WEBサイト】
http://www.iwakiriaiko.com�
【contact】
aiko.iwakiri.mail@gmail.com
Keicamp
埼玉県出身
東京でバンド活動を行い、音楽番組イカ天などに出演。South2Campという3ピースロックバンドでVo,Gを担当。現在は愛知県に在住。


2月13日(木) ライブ 20:00~ 1500円
  【鳳山瑞希 3rdアルバム「曙光」リリースツアー】
   鳳山瑞希(g)
   音のひと*ゆうな(篠笛)&海(g)

  
大阪のソロギタリスト鳳山瑞希氏のレコ発ライブ!音のひと*ゆうな(篠笛)&海(gt)デュオとの対バンでお届け。


14日(金) ライブ 19:30~ 1000円 アフターセッションあります。奮ってご参加ください。
  ”sakata trio” no impro session day!
  坂田トリオ [puyo(as) 新井田文悟(b) 坂田こうじ(ds)]

 

今年最初のsakata trioは即興のセッション企画です。もちろん飛び入りも大歓迎。是非遊びにいらしてください。一緒に愉しみましょう!
(※ドラムはありますが、機材は各自持ち込みでお願い致します)
 


2月15日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  電子宮 feat puyo(as)
  HAL2020

  
電子宮〔でんしきゅう〕 theバーナムのギタリスト菊谷剛士による非スピ系極東音響プロジェクト〈電子宮〉
【HAL2020】(はるにせんにじゅう) はるぐん(のうしんとう)、ヤソちゅん(春日井アイドルP)、きくにゃぐ!(電子宮)の3人からなるヤングテクノポップグループ。2020年2月2日結成。



2月18日(火) ライブ 19:30~ 1000円
  クイクイジーラ
  みつひろ かつとし

  
クイクイジーラ
長野市在住のバンド
チョコレートタウンオーケストラの原コウタ(歌、ギター)とハラユウコ(パーカッション)からなるバンド。
フルートやコントラバス等のサポートメンバーを加えて演奏したりもする。
2015年夏結成。好きなものは、夏、夜、空、宇宙、鉄、石、草、など。
北極から南極まで道草をしている途中なのです。
2018年9月ファーストアルバム『First meal』をリリース。
今回はフルートユッキィ、ウッドベース大沢夏海を交えてのフルメンバー!
みつひろ かつとし
ジャイブ、デキシー、アメリカンフォークなど古き良き時代の音楽を愛する弾き語りシンガー。ギターやバンジョーを片手に軒先からステージまで飛び回ります。


2月19日(水) ライブ 19:30~ 1000円
  佐藤諒 (ファゴット)
  亀山淳弥(g)
  三宅昌徳(ds)

 
京都からファゴットプレイヤーの佐藤諄さんをお呼びしてライブを行います。
即興を中心に、同世代の僕たちができる音楽を創り上げます。
佐藤諒 ファゴットプレイヤー
主に関西を中心に活動。ノイズ、即興演奏の他に各地のチェンバー系バンドやジャズバンドにも参加している。
三宅昌徳 ドラマー
愛知県安城市出身。14歳からドラムを始め、専門学校在学中からライブや講師活動を始める。卒業後はメジャーアーティストのバックバンドなどに参加。現在は東海地方を中心に活動を行なっている。
亀山淳弥 ギタリスト
アイルランドNewpark音楽大学に編入し、在学中にChris GuilfoyleにChromatic Concept等の技法を学ぶ。
ジャズインプロヴィゼーションや作曲等に多大な影響をヨーロッパから受ける。
2017年9月に帰国し、岐阜、名古屋を中心に活動を始める。


2月20日(木) ライブ 19:30~ 1500円
  大江健人(vo,g)
 

北海道札幌市在住。72014年、北海道JAZZ FESTIVAL、2014年、RISING SUN ROCK FESTIVAL 、2015年、寺山修司記念館フェスティバル、2016~17年 京都OKA SONIC、2016年 SAGAN MUSIC FESTIVAL 出演等、全国各地でライブ活動をしております。
※主な共演者 花田裕之、The TRAVELLERS、石原顕三郎、T字路s、踊ろうマチルダ、SWOW441、寺田町、本間章浩、ハッチハッチェル、塚本功、MOONEY、日倉士歳朗、高田エージ、鬼頭つぐる、松井ろくろう、三浦雅也、(夜のストレンジャーズ)松沢春伸、大石みつのん、風太郎、ウタモモ、ナオユキ、とんちピクルス、高哲典、イ、チスン、稲葉浩、山田兎、トミーブギー、すのうりん、加藤MAA、ヤマジカズヒデ、松竹谷清 濁水、矢野絢子、ウタモモ、ユダ、レイリー、Tiny Step、ナカヒラミキヒト、 宅嶋淳 桑田健志、jaaja、内山啓太(ケイタク)キング堀内、チスントリオ、ヤンフレンジー、小柳シンジ、山口洋(HEATWAVE)、藤井一彦(THE GROOVERS、等



2月21日(金) ライブ 19:30~ 2000円
  野口UFO義徳(djembe)
  石渡岬(tp)
 
スモッグブラス、渋さ知らずオーケストラ等々で活躍するトランぺッター石渡岬と、アフリカ・マリ共和国に数度に渡り渡航し、現地伝承リズムを継承するジェンベ奏者 野口UFO義徳によるフリーインプロビゼーションDUO。
DUOでは初顔合わせ、どんな音楽が出来上がるかは演ってみなければわからない、はてさてその結末やいかに?


2月22日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  伊藤史和(g) with 朝香
(vo)
 
地元名古屋を中心に活躍する2人のコラボ、どこまでも優しく透明感ある世界へ。
伊藤史和~ブラジル音楽等ボサノバ、ジャズ、オリジナル等、クラシックタイプのギターを使った
色彩豊かなアプローチに根強いファンも多い。ソロアルバム「Minha Saudade」をリリースし高評価を得ている。
朝香tomoka~シンガー・ソングライター ポップス、ジャズ、ボサノバなど
固定のジャンル、スタイルにとらわれることなく、透明感と優しさを大切にした歌声を届ける。

 


2月23日(日) ライブ 19:30~ 2000円
  沖石丸 [沖てる夫(vo,g)+石丸Q(cajon)]+うかキョン(vo,acc)
  みやがわひろゆき&浅見信之
 

沖石丸+うかキョン そうか、人生はこういう風にバラ色になるんだ、と思わせるバンド。
 
"みやがわひろゆき&浅見信之"
みやがわひろゆき(g.vo.滋賀)がソウルフルに歌い浅見信之(g.名古屋)がブルージーに仕上げる滋賀県を中心に活動しているオッサンユニット。

 


2月24日(月・祝) ライブ 19:30~ 予約2500円 当日3000円
  アニーキーアゴーゴー(vo.key)
  CLOVER
 
アニーキーアゴーゴーこと山浦智生さんは、じっくりと染み入る曲を作る。楽曲自身は派手さもあるが、飾らない朴訥とした声でじっくり歌う。それがなんとも心地よい。魂を撫でられているようだ。avexのカッティング・エッジよりメジャーデビュー。ジェームス・ブラウンの来日公演でオープニングアクトを務める。といった経歴の持ち主。
CLOVER [Vo/Key ユカ  Vo/Ba アイコ Vo/Dr あぐり]
なにわの鍵盤トリオ
大阪を拠点に活動していた"ザ・ソウルクローバーズ"が2011年解散。
その"ザ・ソウルクローバーズ"から
Keyboard、Bass、Drum(3人共にVocal)の3人編成で2012年"CLOVER"として活動開始。
2枚のアルバムを作成。
2020年3枚目のアルバムを作成中!
https://youtu.be/EBh05vypg_k?list=PLGGILfvhPvYT5gGE6HgWkIAyRuYF1zzbF


2月25日(火)は、振替休業です。よろしくお願いいたします。


2月27日(木) ライブ 19:30~ 2500円
  中嶌真平トリオ [中嶌真平(g) (from 東京)+岡崎アンナ(b)(from 東京)+増森卓(ds)]
 


2月28日(金) ライブ 19:30~ 2500円(急遽決定いたしました。ライブスケジュール(印刷物)には載っていません)
  「スーマーと松井智恵美 〜歌と絵と寒弾表紙絵原画展〜」
   スーマー(vo,g,バンジョー)
   松井智恵美(デジタルライブペインティング&原画展)
 
歌声が何とも魅力的だ。これが一番!朝日のように柔らかい。バンジョーとギターがその味わいを見事に増す。スーマーの世界にどっぷりと浸されてしまう夜。
この日は、映像・照明の専門家、松井智恵美さんのデジタルライブペインティングも。彼女は、スーマーさん発行の月刊紙「寒弾」の表紙を1年間担当し、その原画もあわせて展示。


2月29日(土) ライブ 19:30~ 2500円
  青木マリ「Spring Bird Tour」
   青木マリ(vo,g)
   出鱈目楽弾 [平居秀介(as)・近藤寛峰(ds).・やちり(as)・慈鋭一(g)]
2019年秋の名古屋でのライブ会場で、同時に二人のお客様に「なんや」をおススメされるという事態に、これはもう行くしかないでしょうと今回のライブツアーを組ませていただきました。
そのうちのお一人が「出鱈目楽弾」のやちりさん。
フリーインプロの「出鱈目楽弾」と、どストレートな歌モノの青木マリ。一見異色の組み合わせですが、歌は呼吸、音は言葉、肝はグルーヴという共通項がありそう。どんな音に出会えるでしょうか。とても楽しみです。(青木マリ)

 
 
青木マリ(歌、ギター、作詞作曲)プロフィール
'95年よりギター弾き語りsoloライブ開始
'97年より日本全国ツアー開始。
これまでにソロやバンド様々なスタイルで5枚のCDアルバムを発表し、
‘19年、6枚目の CD Album [BIRD]を自身のレーベルTamatasa Recordより、リリース。
近年の主な活動:
弾き語りsolo、小林洋とのduoに加え
 バンド「マリコバマツバン!」
<duo+ロケット・マツ(P.fromパスカルズ) 伴慶充(Ds.from SHAKES etc.>主催
また、Soloではイマイアキノブとの共同弾き語り&セッション企画『男子縦列女子横列』を継続開催中。
声は愛、右手はグルーヴの歌うたい。愛用ギターはシルバージェット。
青木マリ(Tamatasa Rcord)info  https://tamatasarec.wixsite.com/mysite

出鱈目楽弾
(平居秀介as・近藤寛峰drs.・やちりas・慈鋭一gt.)
平居・やちりが毎回ゲストを迎え、アメーバのように形を変える。
現在の玉手箱iPhoneを使い、最小の機材で最大の音空間を創造する。それは出鱈目で、根源的なグルーブで有り、インプロ、フリージャズ、ノイズ、パンク、ローファイなどジャンルを呑み込むマッドサイエンシストの作業である。
 



3月3日(火) ライブ 19:30~ 2000円
  原れいこ(voice)
  臼井康浩(g)
 


月4日(水) ライブ 19:30~ 2000円
  マサ・タケダ(vo,g)(大阪)+中野恭子(fl)
  
進藤宏希(vo,g)
  新太郎(craftmen)(大阪)(vo,g)
  
マサ・タケダ
ジャズやブルース、フォーク、カントリー等アメリカンルーツミュージックを愛好しGibson ES-125を愛用する西宮生まれ大阪在住のシンガーソングライター。
全国年間150本以上のライブを行い、各地で「マサのライブはお酒が進む」と絶賛される。マサ自身が尊敬する吾妻光良、有山じゅんじ、長見順、オレンジカウンティブラザーズ飯田雄一とも共演し、各ファンからも評価を受ける。
【HP】https://ragtimeblues1929.wixsite.com/masatakeda
【Online Store】https://masatakeda.stores.jp/
【Twitter】https://twitter.com/masatakeragtime
【FACEBOOK】https://ja-jp.facebook.com/masatakeragtime/
【YouTubeチャンネル】https://m.youtube.com/channel/UCmx-Xu9hewRoSsBAxU63ZTQ

 
進藤宏希(しんどうこうき)
【プロフィール】宝塚生まれチャゲアス育ち、あるきっかけで中二の夏から狂ったように曲を作り始める。
静かに色んなものに触れては失って、現在は本人曰く「食うためじゃなく生きるために歌っています」
見た目が豆に似てると言われている。

 
新太郎(craftmen)
大阪府高槻市在住。
2011年ロックバンド『craftmen』結成、
2016年アコースティックバンド『アメリカンステーキフェア』結成、
どちらもgt/voとして活動中。
バンド活動の傍ら、
2017年より弾き語りを始める。
しゃがれた声どこか懐かしいフレーズを歌う。
craftmenとしてミニアルバム『craftmen 』発売中。



3月6日(金) ライブ 詳細未定

  鬼頭径五(vo,g)
  高橋昇士(vo,g)(ex.瞬間の轍)


3月7日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  「化石の行方」tour at 名古屋なんや

    とっちゃん(ギター・大谷氏)
    フェイターン
 
 


3月8日(日) ライブ 19:30~ 投げ銭
  エクペリ [おちょこ(vo,g) 他]


3月10日(火) ライブ 19:30~ 2500円
  インプロヴィゼイション ライブ「白夜の街より」
   
Asger Thomsen (コントラバス/ デンマーク)&岡部春彦(t.sax、ひちりき)
 
デンマークから初来日のアスガー・トムセンは、超絶技巧と個性的なアイデアでヨーロッパの即興ジャズ界で高く評価されている新世代のコントラバス奏者。コペンハーゲン・ジャズフェスティバル(CJF) 4年連続正式出演の岡部春彦は、フリージャズと雅楽の伝統を踏まえた即興演奏でヨーロッパ各国で絶賛中!CJF2019で大好評のデュオをぜひお聴き下さい!
 


3月11日(水) ライブ 19:30~ 1500円

  古池寿浩(tb)
  小野浩輝(electronics)

 


3月12日(木) ライブ 詳細未定
  Maresuke presents 810 Advanced Bodily Collection
   ARAI Minako 荒井皆子(voice)
   Naoko Saito 齋藤直子(alto sax)
   JanMah嶋村(guitar)
   Maresuke(contrabass)
   NobunagaKen ノブナガケン(perc)
   Margatica(Mai)


Maresuke presents 810 Advanced Bodily Collection について。http://810.chikura.org/tour/index-tour.html

東京で810 OUTFIT caféというスペースを運営しているコントラバスのMaresukeです。
この場所はAdvanced Bodily Music という楽器・身体の分け隔てない、一歩進んだ先の行為を追求する為の場所です。

その意味は、たとえば「楽器が身体と一体化するとき、音響きは音楽(演奏)になる」こと、「演奏する身体全体に音楽が響いているとき、動きは踊りのようになる」ことに着目し、そのような楽器と身体の全体性がより良く高度に実現できている場では、場自体が昂揚して 参与者それぞれの目指すものへの道標が明らかになってゆく。

そのように「群れずに、高め合う場」として、各々が自分の追求する音楽を磨いたり、新しい試みを試したり、率直に質問したり批評したりできるスペースでありたいと望んでいます。

営業を開始してまだやっと一年を経過したところなのですが、ここで育ち始めた”他では見ることも聴くことのできない”独自のものをもっと広く自由な環境に持ち出してみようと考えています。

それで年明けの4月に10人ほどの編成のグループで、中部・関西ツアーを企画しているのですが、その前段取りとして、3月に宣伝を兼ねたツアーを行います。
(Maresuke)


3月13日(金) ライブ 詳細未定
  森 香(vo,g)
  長津



3月14日(土) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2000円

  春ノ乱満 ~独演家 朱音&中村アリー「その差25cmツアー」名古屋編
   朱音(vo,g)
   中村アリー(vo,g)
   ISAMU(詩の朗読/詩的表現):
身長25cm差の東京からの刺客
「独演家 朱音」と「中村アリー」
迎え撃つは名古屋の詩人朗読家「ISAMU」
妖しき春の夜に吹き荒ぶ春ノ乱満

 

ISAMU(詩の朗読/詩的表現)
2001年夏、本格的に詩作開始。同年9/2『第1回 詩のボクシング愛知県大会 予選会』@車道「劇団pH-7アトリエ」で初朗読。予選会を勝ち上がり同年10/13『第1回 詩のボクシング愛知県大会 本戦』@今池「TOKUZO」にてデビュー。
かつて隆盛を誇った詩的表現イベント『言葉ズーカ』他、多岐に亘る幾多のライブイベントを開催し好評を得る。
名古屋市内各地の他、愛知県内各地、岐阜県、三重県、大阪、東京で詩の朗読表現。
今年9月で詩的表現活動、10月でデビュー19執念(周年)、20年目に突入の一篇入魂型詩人/詩的表現者。


3月15日(日) ライブ 詳細未定
  ひだしん(vo,g)
 


3月16日(月) ライブ 19:30~ 1500円
  puyo(as)
  
谷向柚美(vo,key)
  G子(g)
  近藤久峰(ds)
 



3月19日(木) ライブ 19:30~ 2500円
  小埜涼子(as)
  藤掛正隆(ds) DUO
 


3月20日(金・祝) ライブ 19:30~ 2000円
  ELK
  石川橋万太郎(vo,g)
  
ELK 広島県出身のシンガーソングライター。音楽を志し、単身上京。路上で歌い始める。
泉谷しげる氏/忌野清志郎氏共同プロデュース「紅白をぶっとばせ!」への参加
内田勘太郎氏(ex.憂歌団)、三宅伸治氏(ex.タイマーズ)、加奈崎芳太郎氏(ex.古井戸)、小林和生氏(ex.RCサクセション)、新井田耕造氏(ex.RCサクセション)などのオープニングアクトを経験
杉山章二丸氏(ex.タイマーズのDr)とのバンド活動
音楽評論家の鳥井賀句氏に勧められ、渋谷「青い部屋」(戸川昌子氏オーナー)への出演
弾き語りで国内ツアー
2016年、2017年アルバムを全国リリース
現在もアコースティックギター弾き語りスタイルでツアー活動中
Official site
http://elk.mods.jp/home/index.html
Respect:
忌野清志郎/HARRY/STREET SLIDERS/SION/GROOVERS/ROOSTERS/山口冨士夫/村八分/サンハウス/HEAT WAVE/友部正人/吉田拓郎/ etc...
石川橋万太郎(いしかわばしまんたろう)
汚れ系アコースティック
弾き語りロケンローラー
石川橋在住
http://junksickjack.com/mantaro/



3月21日(土) ライブ 19:30~ 予約2000円 当日2500円
 
『みづち+puyo』
  
小谷まゆみ(voice)+國仲勝男(b)+puyo(as)
 
國仲 勝男(kuninaka katsuo)
沖縄県宮古島生まれ。
1978年山下洋輔トリオに参加。
2年という短い期間中に海外ジャズフェスティバルや日本全国での演奏活動を経て沖縄へ戻り独自の演奏活動を開始。
その後ラバーブ、ヴィーナ、琵琶、ウード等の民族音楽による演奏活動を経て、07年よりサイレントギターにより独自のサウンドを追求。
2014年からはアコースティックベースを使用し、音階によりウッドベース、アコベース、エレキバース音が出るというオリジナル奏法により変容自在に演奏している。
現在は林栄一、小山彰太とのトリオ座、オンドマルトノの原田節(ハラダタカシ)、などとのセッションなど枠にとらわれない活動を繰り広げている。またベースとヴォイスの即興デュオ『MIZTI』メンバーとして定期的に東京での演奏活動をおこなっている。
小谷 まゆみ(Mayumi Kotani)
高校時代よりロックバンドのヴォーカルとしてライブハウス、イベントに出演。
2000年より創作活動に入り自主制作でCDを発表。
その後海外で人気のオルタナティブバンドに加入、日本を代表とするプログレバンドとしてコンピレーションCDに参加し海外でも発売される。
2010年國仲勝男とMIZTIを結成、2011年おーらいレコードより沖縄でのライブCD『MIZTI』が発売される。
2015年より詩吟を学び、全国吟詠コンクール東京大会において2年連続努力賞を受賞。
詩吟で培われた発声を即興や朗読に生かしながらオリジナリティあふれる音楽性を追求し人の内面に響く音楽性を表現し続けている。


3月22日(日) ライブ 19:30~ 1500円
  room517
   鈴木茂流(elec.bass)
   藤生Zenzo善一(ds,per)
   十三(ds)
   

次なるRoom 517はこれ、二人のドラマーとのトリオ編成で挑みます。
従来バンドとは、持ち曲を増やしつつ、音を固めていくやり方が普通といえる、
しかし、あえてそこには焦点を絞っていない、、、
さて、何が飛び出すのだろう?



3月23日(月) ライブ 19:30~ 予約2500円 当日3000円
  
Trio Oddball
   渡辺隆雄(tp)
   臼井康浩(g)
   ハセタク(per)

 
空駆けるメロディー大地を揺さぶるリズム~ブラジルとロックが 激しく交わる場所 ブラジルのリズムを取り入れつつ、独特の編成でロックする熱く激しいインストトリオ。”


3月26日(木) ライブ 詳細未定
  華村灰太郎(vo,g)
 


3月28日(土) ライブ 19:30~ 投げ銭
  「Strange buzz vol.2 Koyu puyo 臼井康浩 野々山玲子」

   Hiroshi Koyu Suzuki(b)
   puyo(as)
   臼井康浩(g)
   野々山玲子(ds)
 

koyu(コウユウ):ベースギター
東北大学文学部哲学科美学西洋美術史専攻卒。バークリー音楽大学修了。アメリカン・コンサバトリー・オブ・ミュージック大学院作曲科中退。地歌修業中(人間国宝富山清琴に師事)。翻訳家(『ソウルマイニング~ダニエル・ラノワ自伝』みすず書房など)。
ジョン・ケージとウェザーリポートに触発され音楽活動を開始。バークリー音楽大学入学後は歌手ジェイド・メイズとボストンおよびシカゴでジャズやブルースを演奏。
1998年帰国。ニュージーランドのシンガーソングライター、ベン・ケンプをプロデュースし、CD3枚制作およびニュージーランド全国ツアー(3年連続)、フェスやラジオ・テレビに出演。また多国籍バンドInvagoをプロデュースし、CDおよびミニアルバムをプロデュース。フランス、スイス、イタリアをツアー。
2010年、O-Eastをはじめ渋谷を中心に一週間で100個のイベントを行ったJapan Music Weekプロデューサー。
2020年2月はニュージーランドの即興音楽フェスOpen Ear Festivalに招聘されている。
現在は画家鈴木掌率いる東京獣舎、OoC(国仲勝男とのツインベースカルテット)、Double Conscious(NYのピアニストPete Drungleとのグループ)、ベースソロなど即興音楽を中心に活動。
 


3月29日(日) ライブ 19:30~ 1000円
  石原豪(vo,g)
  429(vo,g)
  吉田健介(vo,g)
   
三重県在住で名古屋、関西方面で活動する孤高の異才429
名古屋を中心に数々のバンドで活動する、オールラウンドプレイヤー吉田健介。
ガテン系シンガーソングライター、石原豪。
三つ巴、ガチンコのライブ。
異色の男3人の熱く生々しい歌を是非とも、なんやにてご覧下さい。



3月31日(火) ライブ 19:30~ 1500円
  伊藤史和(g)

 
伊藤史和~ブラジル音楽等ボサノバ、ジャズ、オリジナル、即興音楽、、クラシックタイプのギターを使った
色彩豊かなアプローチに根強いファンも多い。ソロアルバム「Minha Saudade」をリリースし高評価を得ている。




4月3日(金) ライブ  詳細未定
   畠山智行(vo,g)
   
   
畠山智行
私の思いが一番伝えられる言葉が方言でした

この思いをかっこいい音楽にのせて歌いたい。
それが津軽弁ロックシンガー畠山智行のアルバム津軽魂です。
先ずは私の思い、津軽の風に触れて見て下さい。

津軽弁で歌いたくて東京上京し、一度挫折し役者になる、その後28年の時を経てどうしてもやりたくて自主製作にてアルバム津軽魂を発売
津軽の風を感じでもらうべく只今、全国ライブ中



4月5日(日) ライブ 19:30~ 投げ銭
  ふんわか即興ライブ
   眼我真(vo,g)
   タナカえん

   MC: ISAMU(詩の朗読/司会)


4月7日(火) ライブ 19:30~ 予約2000円 当日2500円
  Gato Libre [田村夏樹(tp) 藤井郷子(acc) 金子泰子(tb)]
  ヨルニナ
  


4月8日(水) ライブ 詳細未定
  本間章浩(vo,g)
 


4月9日(木) ライブ 詳細未定
  照喜名俊典
   他


4月12日(日) ライブ 詳細未定
  早川岳晴(b)ソロ
 
ベースだけのソロで、1時間半以上のライブを構成する技の持ち主は、そんじょそこらにいるわけではない。聞かせるだけの技巧が必要だし、一気に持っていく感情も必要だ。それと、経験も必要なのかもしれない。早川さん、ベースでのソロ演奏が、板にばっちりついていて、伸び伸びとしていて、鮮烈。


4月17日(金) ライブ 19:30~ 2500円
  伊藤史和(g)+臼井康浩(g) DUO
   ゲスト 知壽保(ちずほ)尺八
  
なんとレアなコラボだろう!ボサノバなどのブラジル音楽、ジャズ、オリジナル等ジャンルを超えた多彩な活動を行う伊藤史和、即興を中心に国内外で精力的に活動する臼井康浩が、お互いのオリジナルと即興音楽、気ままに音を発し、その場で作られていく世界にきっと引き込まれます。

伊藤 史和 いとう ふみかず
1967年生まれ 三重県桑名市出身、名古屋市在住。
14才の頃ギター始め、精力的にバンド活動を行う。
アン・ミュージック・スクール京都にて3年間ジャズの基本を学び、 卒業後は数々のジャズ演奏の経験を積む。
30代半ばから、ボサノバをきっかけに深くブラジル音楽に傾倒するようなり エレキギターから指弾きによるクラシックギターを使った演奏スタイルに変化していく。
2012年に本場ブラジルにてショーロ音楽の研鑽の旅をする。
癒しと情熱を併せ持つ独自のスタイルにファンも多く、現在も数多くのライブをこなしながら演奏に磨きをかけている。
ギター講師として、後進の育成にも力を注ぐ。
臼井康浩 (guitarist, composer,producer)
名古屋在住で国内外で即興演奏を中心に越ジャンルで活動するギタリスト。即興を音楽の源点と捉えて、年間100本前後のライブを行う。舞踏、書家、詩人、画家 らとの異ジャンルコラボも積極的に行い、近年は即興演奏する際の考え方であるインプロ思考法という独自のアプローチも発信している。http://usui-yasuhiro.com



4月19日(日) ライブ 詳細未定
  福田ユウイチ(vo,g)


月23日(木) ライブ 20:00~ 2000円
  泉 邦宏(vo,sax,g,per,尺八,etc)
 
常に変化し続けている人。毎回毎回新しいことが、何かしら増えている。常に自由であり続けているからこそであり、そうでないとおもしろくないんだろう。そして、器用にこなしていく。ここも見所の一つ。何よりも、出てくる音楽がおもしろい!エキサイティングだ。



4月24日(金) ライブ 19:30~ 詳細未定
  AZUMI(vo,g)
   

人間の持つ様々な色彩が、形になっていく。AZUMIさんの生きる様をとおして、人間が、そして自分が、見えてきて、そして、励まされる。どうだろう、そんな夜をすごしてみては。


5月15日(金)ライブ 詳細未定
  武藤祐志(g)
  木全摩子(ds)



5月16日(土) ライブ 20:00~ 3000円
  森 香(vo,g)
  大臣と神様(西成の神様、鈴木勇造)
  尹ROCK嘆



5月17日(日) ライブ 2階開場18:30 開演20:00 詳細未定
  
ナベジ(vo,g)
 
ナベジさん、しっかりとした声とギターで足腰の強い演奏。迷いみたいなのがなくなって、押してくるのがいい。観客も大盛り上がり。いいライブの証だし、それによってまたいいライブになっていく。


5月20日(水) ライブ 19:30~ 詳細未定


月22日(金) ライブ 19:30~ 詳細未定
  Stevie Richards(sax)
  川口雅巳(g)



月23日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  ハナクソ(vo,g) from高知
  チャーリー(vo,g)
  サイバーパンク演歌歌手Σ(vo,g)
 
  
硬い芯のある三人が、それぞれのやり方で魅せてくれるライブ。強烈な信念を感じさせる演奏。迷っている暇はない。あなたも迷わずお越しください。
ハナクソ君、まっすぐストレートすぎる人で、こちらの心が揺さぶられる。独特の動き、独特の声、すごい汗。ぜひ、見に来て頂きたい。
チャーリー「ジャンルにとらわれずパンク、ブルース、レゲエ…何でも取り入れて歌ってます。 独特な世界観を是非(笑)」 アコギ一本で歌ってます。

サイバーパンク演歌歌手Σ「芦屋の恥」と、自ら名乗るが、その歌は「芦屋のジャンヌダルク」。慟哭であり、解放。


月29日(金) ライブ 19:30~ 詳細未定
  マサ・タケダ(vo,g)(大阪)
  
キタN(than)
  
マサ・タケダ
ジャズやブルース、フォーク、カントリー等アメリカンルーツミュージックを愛好しGibson ES-125を愛用する西宮生まれ大阪在住のシンガーソングライター。
全国年間150本以上のライブを行い、各地で「マサのライブはお酒が進む」と絶賛される。マサ自身が尊敬する吾妻光良、有山じゅんじ、長見順、オレンジカウンティブラザーズ飯田雄一とも共演し、各ファンからも評価を受ける。
【HP】https://ragtimeblues1929.wixsite.com/masatakeda
【Online Store】https://masatakeda.stores.jp/
【Twitter】https://twitter.com/masatakeragtime
【FACEBOOK】https://ja-jp.facebook.com/masatakeragtime/
【YouTubeチャンネル】https://m.youtube.com/channel/UCmx-Xu9hewRoSsBAxU63ZTQ

 
キタN(than)
一昨年行われた世界最大のバンドコンテスト「エマージェンザ 2018」で日本代表の座を獲得、ドイツで行われた世界大会に出場、7位の実績を残した大阪のバンド[than](ザン)からギターボーカルのキタとクラリネットのNが「キタN(than)」として出演させていただきます。ゆったりと深く染み込むような楽曲をガットギターと歌、そしてクラリネットで表現します。


5月30日(土) ライブ 19:30~ 1500円
  「+One = Trio」
   木全摩子(Dr.)
   鈴木茂流(Elec.Bass)
    ゲスト puyo(as)
   
木全、鈴木のドラムとベースのセクションに、毎回ゲストを迎え、トリオという既成のフォーマット(音楽のやり方も含め)の中で、自由に即興をやります。
ある意味、人間というもの、縛りがないと自由という概念もなくなるということですね、
まあ、この世に生きること自体が縛りとも言えますが、、、

今回は以前からやってみたかったこの人、
Puyoさんです。
ここ「なんや」の二階がライヴやり始めた頃からの古い付き合いです。
この人は音楽の匂いがぷんぷんする、
それが彼の魅力で、そういう人の音は絶対強いです、いつもそう感じます。


6月6日(土) ライブ 詳細未定
  チルドレンクーデター(京都)


6月12日(金) ライブ 詳細未定
  夢野カブ(vo,g)+青酸カリ子(b)+杉山章二丸(ds)


次は、なんやで、ではありません。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

6月13日(土) 得三にて 詳細未定
  林栄一(as)
  早川岳晴(b)+puyo(as)+谷向柚美(vo,key)+G子(g)+近藤久峰(ds)
  夢野カブ(vo,g)
    他
 
 

 
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10月1日(木) ライブ  詳細未定
  
TRRMA from イタリア
 
イタリア産、大地と交信するドラム&エレクトロ・デュオ「TRRMA’」初来日!
TRRMA’
モノクロの胸像が掘り出された大地の底から湧き出すクリック音と地下に眠る蟲たちをパニックに陥れる重低音の振動が、灰色の孤独の帷を切り裂きジャックナイフの如く一念勃起させる。怒張した大脳皮質の表皮に刻まれた襞は痺れながら洗脳運動に玩ばれる。不整脈の乱打と律動が精神分裂を促すように耳核を愛撫する。闇の中の二者の弄り合いは、ジャズではなくエレクトロでも、ましてやノイズでも有り得ない。巻き舌でトゥルレ魔と発音するというイタリアの二人組音楽ビジュアルユニットが「TRRMA'」である。
メンバーは、ジョヴァンニ(perc)とジュゼッペ(synth)。2015年で結成され、イタリア内外の音楽フェス、ギャラリー、アート・スタジオ、クラブの現代/実験尾根学シーンで活動する。これまでイタリア、フランス、ベルギー、ドイツ、オーストリア、スイス、スロベニア、マケドニア、ハンガリー、ルーマニア、ブルガリア、セルビア、ボスニア、ポーランド、ラトビア、リトアニアをツアー。常に音楽シーンの新しい動きに目を光らせて、ハイクオリティなレコード/ライヴを進化させている。